出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
- 腕輪などに用いた真ん中に穴の開いた玉(ぎょく)。
- 取り囲む。ドーナツ状の
- シナ・チベット祖語 *wal (まるい)に由来する可能性があるものの、韻の不一致は説明されていない。
- 動詞形として{還 /*wreen/}がある。
- (**カン**)(数学)ある集合において任意の元の間に加法と乗法の二種類の演算が定義され、加法に関して交換法則が、乗法に関して結合法則が、加法と乗法に関して分配法則がそれぞれ成立するときの集合。
- (カン)(有機化学)環状に結合している原子の構造。
- (**わ**)丸いもの。
環 *
環状のものや円形のものに用いる量詞。
(射撃の)点数。
中国人の姓の一つ。
環 *
- (有機化学)環。
環 *
文字コード (文字集合規格)
字典掲載
| 康熙字典 |
743ページ, 17文字目 |
| 諸橋大漢和辞典 (修訂第2版) |
21287 |
| 新潮日本語漢字辞典 (2008) |
72277228 |
| 角川大字源 (1992) |
59625963 |
| 講談社新大字典 (1993) |
9985 |
| 大漢語林 (1992) |
70677068 |
| 三星漢韓大辞典 (1988) |
1152ページ, 14文字目 |
| 漢語大字典 (1986–1989) |
2巻、1140ページ、5文字目 |