画業10周年の板垣巴留を特集、ダ・ヴィンチで (original) (raw)

2026年2月6日 18:18 20 3 コミックナタリー編集部

×

20

この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。

「板垣巴留の真髄」と題した特集が、本日2月6日発売のダ・ヴィンチ3月号(KADOKAWA)で組まれている。

特集では画業10周年を迎えた板垣巴留作品を“大解剖”。板垣のロングインタビューや特別描き下ろしマンガのほか、板垣とパスピエ・大胡田なつきの対談、歴代編集者座談会などが掲載されている。「マンガ家・板垣巴留ってどんな人?」というコーナーには、コナリミサト小林親弘、TVアニメ「SANDA」の監督・霜山朋久西修松岡茉優村瀬歩、板垣巴留の夫が言葉やイラストを寄せた。

そのほか今号では、特集「新人作家への道」に竹屋まり子がイラストを寄稿。「コミックダ・ヴィンチ」枠では、「汐風と竜のすみか」の縞あさとにインタビューしている。アニメ「DARK MOON -黒の月: 月の祭壇-」の紹介、同作とコラボしているグローバルグループ・ENHYPENのインタビューも掲載された。

この記事の画像(全1件)

この記事が役に立ったらいいね!をお願いします

いいね!をすると、Xのタイムラインであなた向けのナタリーの記事が表示されやすくなります。

いいね!する

板垣巴留のほかの記事