CGアニメ映画「バイオハザード」5月に公開決定 (original) (raw)
フルCG長編アニメーション「バイオハザード:ヴェンデッタ」の日本公開日が5月27日に決定。キービジュアルも到着した。
サバイバルホラーアクションゲーム「バイオハザード」の世界観をベースにした本作。クリス・レッドフィールドやレベッカ・チェンバース、レオン・S・ケネディといったゲームでおなじみの登場人物や、映画オリジナルのキャラクターたちが繰り広げる戦いがダイナミックに描かれる。エグゼクティブプロデューサーを務めたのは「呪怨」シリーズの清水崇。脚本をテレビアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の深見真が担当し、監督を「THE NEXT GENERATION パトレイバー」シリーズの辻本貴則が務めた。
このたび到着したキービジュアルは、クリスとレオンの表情を正面から捉えたもの。「誰がために、何のために戦うか? ──これは、血塗られた復讐の物語。」というコピーが添えられている。
なお実写版シリーズの最終章「バイオハザード:ザ・ファイナル」が12月23日に封切られることを記念し、同日に「バイオハザード:ヴェンデッタ」の特典付きムビチケカードが発売。ムビチケカード一般券にはB2版ポスターが、ペア券にはA4版クリアファイルセットが付属する。またこの日には本予告映像も公開される予定だ。
※記事初出時よりムビチケカード発売日が変更になりました。
(c) CAPCOM / VENDETTA FILM PARTNERS. ALL RIGHTS RESERVED.
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リンク
- 「バイオハザード:ヴェンデッタ」公式サイト
※記事公開から5年以上経過しているため、セキュリティ考慮の上、リンクをオフにしています。
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