古谷大和と堀江瞬がハイテンポな漫才披露 (original) (raw)
フォトシネマ朗読劇「最果てリストランテ」が、昨日4月7日に東京・TOKYO FMホールにて開幕した。
フォトシネマ朗読劇は、写真投影を取り入れた新しいスタイルの朗読劇。「俳優×声優×韓流×ミュージシャン」と銘打ち、村井良大、井出卓也、磯村洋介、前田剛史、山口賢人、田中稔彦、古谷大和ら俳優と、堀江瞬、石谷春貴、渡辺紘ら声優、ミュージシャンのMARK(FlowBack)、そしてジュンQ(ジュンキュ / MYNAME)、コン・テユ、テジュら韓国のアーティストが日替わり出演する。脚本を松田圭太、演出をBQMAPの奥村直義が担当。またスチールを諸江亮が手がける。
舞台はとある小さなレストラン。そこは三途の川を渡る前に、最後の晩餐をとるためのレストランで……。初日には村井、古谷、堀江、テジュが出演。漫才師を演じた古谷と堀江は、関西弁によるハイテンポな漫才を披露し、客席を大いに沸かせた。公演は15日まで。
フォトシネマ朗読劇「最果てリストランテ」
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