「EIP」の意味や使い方 わかりやすく解説 Weblio辞書 (original) (raw)
イー‐アイ‐ピー【EIP】
読み方:いーあいぴー
《enterprise information portal》⇒企業情報ポータル


社内ポータル
読み方:しゃないポータル
別名:社内情報ポータル,企業ポータル,企業情報ポータル,企業内ポータル,企業内情報ポータル
【英】Enterprise Information Portal, EIP, Enterprise Portal, EP, Corporate Portal, CP
社内ポータルとは、主に社内のさまざまなアプリケーションへの入り口となるWebサイトのことである。
社内ポータルでは、社内の業務連絡が表示できたり、社内ポータルへのログインIDに紐付けられている情報から、その社員に必要なアプリケーションのみを選択して表示させたりできる。また、シングルサインオンと連携している場合が多く、社内ポータルに1回ログインすれば、業務アプリケーションを起動する際、新たにIDとパスワードの入力をすることなくアクセスできるようになるため、業務効率化が期待される。
最近では、グループウェアやワークフロー、文書管理ツールなどと役割が似ていることから、それらのツールとの境界線があいまいになってきている。
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EIP
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/07/06 23:06 UTC 版)
EIPは略語。
- Enterprise Information Portal (企業内情報ポータル) ― ポータルサイトを参照。
- Ethernet Interface Processor ― イーサネットカードに用いられるプロセッサ。
- Extended Internet Protocol (拡張インターネットプロトコル) ― インターネットプロトコルを参照。
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