JAPANARIZMとは - わかりやすく解説 Weblio辞書 (original) (raw)
| JAPANARIZM | |
|---|---|
| 別名 | はっぴっぴ(旧名) |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 2016年 - |
| レーベル | JT STUDIO プリュ |
| 事務所 | ジオプロモーション プリュ |
| 共同作業者 | 酒井春樹 |
| 公式サイト | plus-p.jp/talents/japanarizm-2/ |
| メンバー | 佐藤絵里香 七瀬りお 代永雪菜 海音みこと 早乙女唯羽 熊田なつ |
| 旧メンバー | <#旧メンバー>を参照 |
| YouTube | |
| チャンネル | JAPANARIZM |
| 活動期間 | 2016年11月 - |
| ジャンル | アイドル |
| 登録者数 | 2,410人 |
| 総再生回数 | 383,344回 |
| チャンネル登録者数・総再生回数は000000002025-11-20-00002025年11月20日時点。 | |
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JAPANARIZM(ジャパナリズム)は、日本の女性アイドルグループである。プリュ所属。2016年5月に「はっぴっぴ」として結成、2019年11月に「JAPANARIZM」へ改名した。
概要
日本と海外のリズムを融合しアップテンポな楽曲でパフォーマンスを繰り広げる。前身のグループ名は「はっぴっぴ」。
2016年5月2日にグループ名「はっぴっぴ」でデビュー。デビュー時のメンバーは汐海夏那、髙木由莉愛、江口結香、吉倉千晴、夏海うららの5名。「祭囃子系アイドルグループ」を名乗り、「日本一楽しい汗をかけるライブ」をコンセプトとした。法被や祭りをイメージしてデザインされた衣装で、祭囃子的な旋律の「はっぴ着てはっぴっぴ」「NO祭り, NO人生」「お神輿フロンティア」など、個性的な楽曲でパフォーマンスした。
プロデューサーは、こぶしファクトリーやハロプロ研修生などの歌唱指導も務めるボイストレーナーの詩菜、楽曲を作成する音楽プロデューサーは、サウンドクリエイターのお湯たまが務めた。ファンの呼称は「はっぴーぽー」もしくは短縮して「ぴーぽー」が使われた。
2019年11月11日、「JAPANARIZM」に改称。グループ名は “JAPAN”の“RIZM(rhythm)”で、祭囃子をイメージしており、衣装はがらりと変わったものの、はっぴっぴのコンセプトを継承しつつ、日本文化に視野を広げ、可愛いさも出し、音楽の幅も広がることになるという[1][2]。
略歴
2016年
- 1月24日、ジオプロモーションが、ホームページ上で初期メンバーの募集を開始した。この時点で 汐海夏那と江口結香がメンバーとなることは既に発表されており、オーディションにより選ばれた髙木由莉愛、吉倉千晴、夏海うららを加えた5人が初期メンバーとして活動を開始した。初代リーダーは汐海夏那。サブリーダーに髙木由莉愛。5月2日、新宿BLAZEで行われた「IDOL LEGEND CARNIVAL」でお披露目された。
- 9月1日 ジオプロモーションの事実上の後継事務所であるプリュに移籍。
- 11月20日、CHLOROFORMにて 1stワンマンLIVE「はっぴっぴ大汗謝祭〜大分番長ゆりあ生誕記念〜アキバで汗かかせちゃんけん!の巻」を開催。
2017年
- 3月26日、髙木由莉愛が新リーダーに。サブリーダーには吉倉千晴。
- 5月5日、下北沢GARDENにて 2ndワンマンLIVE「はっぴっぴ大汗謝祭〜1年分の汗にありがとう〜デビュー1周年だよ全員集合!の巻」を開催。
- 5月30日、定期公演「どんちゃん騒ぎ」を初開催。以後毎月1回開催している。
- 7月15日〜16日、香港にて初の海外公演「HONG KONG IDOL FESTIVAL 2017」に出演。
- 8月11日、新宿ReNYにて 3rdワンマンLIVE「はっぴっぴ大汗謝祭〜夏祭りシャツにしみ入る汗の音〜最高の夏は、此処にある!の巻」を開催。
- 9月22日、汐海夏那が卒業。
- 12月8日、吉倉千晴が卒業。
2018年
- 1月19日、SHOWROOM配信にて、さくらなみき、西村彩有里、天乃七夕、市川千夏が新メンバーとして加入し、6人体制となることを発表。2月23日、定期公演においてお披露目が行われた。
- 1月26日、夏海うららが卒業。
- 5月2日、吉祥寺CLUB SEATAにて 4thワンマンLIVE「はっぴっぴ大汗謝祭〜瞳から溢れる汗が私たちをひとつ上のオンナに変えてくれる〜ありがとう二周年!の巻」を開催。
- 7月27日の定期公演をもって市川千夏が卒業。なお、この定期公演は市川の生誕祭兼卒業ライブとなった。
- 8月26日、@JAM EXPO 2018(横浜アリーナ)に出演。
- 10月24日〜28日、株式会社鈴商が渋谷 n_spaceで開催したビーフジャーキーのポップアップイベント「TENGU HOUSE」において、見習いテングを務め、インスタライブ配信等を行った。[3][4] また、このイベントに向けて新曲「THIS IS TENGU」を発表。
- 12月1日、さくらなみきがプレイングマネージャーに就任。
2019年
- 5月2日、表参道GROUNDにて、3周年記念単独公演「〜どんちゃん騒ぎ!超〜」 を開催。
- 11月11日、グループ名をJAPANARIZMに改称。衣装も一新し、事務所主催イベント『ポッキースタートIIII supported by Groupy』(渋谷Veats)にてお披露目[5]。小日向夏実が新加入[注 1][6]。さくらなみきがなみきんぐに改名。
2020年
- 2月15日、イベント『mini TIF vol.64』(フジさんのヨコ)に出演。西野瑠奈が新加入。新衣装お披露目。新曲「曇天バタフライ」を初披露。
- 5月2日(4年前のお披露目日と同日)、無観客配信ライブにて江口結香が卒業。
- 7月7日、白瀬あかりが加入[7]。
- 11月11日、渋谷Veatsにて1周年記念単独公演「JAPANA ANNIVERSARY」を開催。
2021年
- 1月30日、髙木由莉愛が卒業。
- 2月6日、天乃七夕が卒業。
- 2月7日、横井ほなみ、奥愛梨が加入。なみきんぐが本名の並木彩名に改名。
- 4月22日、同日発売の『週刊ヤングジャンプ』(集英社)21&22合併号スタートの企画「サキドルエースSURVIVAL 11」に白瀬が参加[8]。
- 4月29日、西野瑠奈が卒業。
- 10月4日、TSUTAYA O-WESTにてワンマンライブ「そそそそいや!」を開催[動画 1]。
- 11月11日、西村彩有里が卒業。
- 12月21日、白瀬あかりが卒業。
2022年
- 1月1日、佐藤絵里香、香椎ゆい、古湊まり、三葉まい、松村ひなが加入。
- 7月3日、並木彩名が卒業。これにより、はっぴっぴ時代に加入したメンバーは皆無となった。
- 7月7日、古湊まりが脱退。同年3月31日発売の『週刊ヤングジャンプ』18号スタートの企画「サキドルエースSURVIVAL 12」に参加していたが[9]、最終結果発表を待たず[注 2]にグループを去った。
- 8月6日、TOKYO IDOL FESTIVAL 2022に初出演。
- 8月17日、三葉まいが卒業。
- 12月5日、小日向夏実が新ユニット『BLACK PRINCESS』[11] での活動に専念する為卒業[12]。
- 12月28日、横井ほなみ、松村ひなが卒業。
2023年
2025年
- 2月8日、白金高輪SELENE b2にて行われた『JAPANARIZM 現体制終了ライブ』で奥愛梨、香椎ゆい、榛名ひかるの3名が卒業。
- 2月10日、新宿ReNYにて新体制お披露目。海音みこと、熊田なつ、早乙女唯羽の3名が加入。
- 11月13日、新宿ReNYにて行われた『TAKAKI IDOL FESTIVAL 2025』で、はっぴっぴが一夜限りの復活ライブを行う[14]。出演メンバーは髙木、江口、汐海、吉倉の4人[注 3]。その後のJAPANARIZMのステージでは髙木がJAPANARIZMメンバー(佐藤・七瀬・代永・海音・早乙女・熊田)と共に「打倒!諸行無常」を歌った[17]。
メンバー
2025年3月25日現在
| 名前 | 愛称 | 担当色 | 誕生日 | 出身地 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| **佐藤絵里香**さとう えりか | えりちゃ、えり茶 | ミント | 3月8日 | 静岡県 | 2022年1月加入元Ru:Run→元全力少女R |
| 七瀬りおななせ りお | りおちゃん | 赤 | 7月29日 | 東京都 | 2023年1月加入元KissBeeYouth→元ラブアグレッション→元BUGSMART |
| 代永雪菜よなが ゆきな | ゆきなぶ | 黄色 | 6月30日 | 岐阜県 | 2023年1月加入元プリュネクスト。2023年5月までDaisyと兼任。 |
| 海音みこと あまね みこと | みこってぃ | オレンジ | 8月30日 | 埼玉県 | 2025年2月加入元ポジティブモンスター→元疾風RUN舞 |
| 早乙女唯羽さおとめ ゆう | ゆうちゃん | ピンク | 9月18日 | 2025年2月加入 | |
| 熊田なつくまだ なつ | なっちゃん | 青 | 7月15日 | 2025年2月加入 |
旧メンバー
| 名前 | 担当色 | 生年月日(年齢) | 出身地 | 活動期間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 汐海夏那しおみ かな | 青 | (1996-06-08) 1996年6月8日(29歳) | 神奈川県 | 2016年5月 - 2017年9月 | 元リーダー本名:五十嵐夏菜[16]2025年現在は株式会社Algomatic・ネオセールスカンパニー事業開発担当として勤務[18]。 |
| 吉倉千晴よしくら ちはる | 黄色 | (1996-05-08) 1996年5月8日(29歳) | 青森県 | 2016年5月 - 2017年12月 | |
| 夏海うららなつみ うらら | 緑 | (1999-05-31) 1999年5月31日(26歳) | 東京都 | 2016年5月 - 2018年1月 | |
| 市川千夏いちかわ ちなつ | 緑 | (1994-08-08) 1994年8月8日(31歳) | 大分県 | 2018年2月 - 2018年7月 | |
| 江口結香えぐち ゆか | 赤 | (1997-08-28) 1997年8月28日(28歳) | 神奈川県 | 2016年5月 - 2020年5月 | |
| **髙木由莉愛**たかき ゆりあ | ピンク | (1997-11-11) 1997年11月11日(28歳) | 大分県 | 2016年5月 - 2021年1月 | 元リーダー後にFES☆TIVE |
| 天乃七夕あまの なゆ | 紫 | (1998-07-07) 1998年7月7日(27歳) | 静岡県 | 2018年2月 - 2021年2月 | |
| 西野瑠奈にしの るな | オレンジ | 10月31日 | 大阪府 | 2020年2月 - 2021年4月 | 旧名:佐々木瑠奈元ONE+ONE+ONE |
| **西村彩有里**にしむら さゆり | 青 | (1995-03-27) 1995年3月27日(30歳) | 東京都 | 2018年2月 - 2021年11月 | 元ぽすてぃこアイドル航海士「海月七海」オーディション2016グランプリ。「ファースト☆チョコレート」でソロ歌手デビューも果たしている。 |
| 白瀬あかりしらせ あかり | 赤 | 12月4日 | 東京都 | 2020年7月 - 2021年12月 | 元mi-na |
| 並木彩名なみき あやな | 黄色 | (1997-01-13) 1997年1月13日(28歳) | 和歌山県 | 2018年2月 - 2022年7月 | 旧名:さくらなみき、なみきんぐ大阪音楽大学短期大学部ミュージカルコース卒業。某野球チームのチアガールや選挙ウグイス嬢の経験もある。 |
| 古湊まりこみなと まり | 青 | (1997-12-27) 1997年12月27日(27歳) | 愛知県 | 2022年1月 - 2022年7月 | 元[PUZZLE.] |
| 三葉まいみつば まい | 赤 | (2003-05-27) 2003年5月27日(22歳) | 宮城県 | 2022年1月 - 2022年8月 | オーディションにより選出 |
| 小日向夏実こひなた なつみ | 白 | 6月23日 | 東京都 | 2019年11月 - 2022年12月 | 元こんぺいとー2023年3月30日迄「BLACK PRINCESS」 |
| 横井ほなみよこい ほなみ | 紫 | (1998-09-02) 1998年9月2日(27歳) | 静岡県 | 2021年2月 - 2022年12月 | 元FES☆TIVE→元le biglemoi |
| 松村ひなまつむら ひな | 水色 | (2001-09-03) 2001年9月3日(24歳) | 千葉県 | 2022年1月 - 2022年12月 | オーディションにより選出 |
| 奥愛梨おく あいり | ピンク | 8月21日 | 埼玉県 | 2021年2月 - 2025年2月 | 元絶対直球女子!プレイボールズ |
| 香椎ゆいかしい ゆい | オレンジ | 12月12日 | 埼玉県 | 2022年1月 - 2025年2月 | 元KissBeeYouth→元噛ム噛ムバンパイア→元[PUZZLE.] |
| 榛名ひかるはるな ひかる | 青 | 10月25日 | 大阪府 | 2023年1月 - 2025年2月 | 元アマツヲトメ→元噛ム噛ムバンパイア→元BUGSMART |
作品
CDシングル
- はっぴ着てはっぴっぴ(2016年11月22日、発売元:ダイキサウンド)[19]
- **Shuriken Strike!!**(2017年7月15日) - 「手裏剣ド真ん中!」と「打倒!諸行無常(OVERTHROW: Impermanence of All Things)」を英語バージョンで収録[20]
- お神輿フロンティア(2018年9月28日、発売元:JT STUDIO)[21]
配信シングル
- ワガママ女リティ(2020年04月11日)[22]
- UTAGE(2020年04月11日)
- 曇天バタフライ(2020年04月11日)
- 群青花火(2025年06月07日)
配信アルバム
- 祭囃子系歌謡集 〜五穀豊穣の願い〜(2019年09月18日)[23]
- ジャパナランド(2021年10月05日)[24]
- #今ジャパナリが熱い(2023年12月06日)[25]
- 踊れや祭祭(2024年09月09日)[26]
- じゃぱならんど(2025Ver.)(2025年10月20日)[27]
出演
テレビ
ラジオ
テレビ・ネット配信単発
- 南波一海のアイドル三十六房(タワレコTV, 2017年10月5日)
- お願い!ランキング(テレビ朝日, 2018年4月5日)
- カニつめくん(テレビ東京, 2018年4月6日)
- 勇者ああああ(テレビ東京, 2018年5月10日)
- ぶるぺん(GYAO!オリジナル配信番組, 2018年7月3日)
- アイドルゾーン20時(東京MX, 2019年4月15日)
- @JAM ONLINE FESTIVAL 2020 Futureステージ 完全版スペシャル!! DAY1(日テレプラス, 2020年12月11日)
ラジオ単発
- 13時だョ!はっぴーぽー全員集合! (sora×niwa原宿FM, 2017年10月1日~12月10日:隔週 全6回)[32][注 4]
書籍
雑誌
脚注
注釈
- ^ 加入後初のステージで足を捻って骨折し、次回ライブから出演見送りとなるアクシデントに見舞われた。
- ^ ちなみにこの年はエントリー者発表から最終結果発表までの間隔が7か月と、歴代最遅記録を更新する事態となった[10]。
- ^ 夏海うららも参加する予定だったが、体調不良により欠席となった[15][16]。
- ^ 初回放送のみ「はっぴっぴのはっぴぃSUNDAY(仮)」。
出典
- ^ ““祭囃子系アイドル”はっぴっぴがJAPANARIZMに「かわいさも出せる素晴らしいユニット」<Interview前編>”. ザ・テレビジョン. KADOKAWA (2019年11月17日). 2019年11月18日閲覧。
- ^ “JAPANARIZM[インタビュー]6人で描く新体制の未来図「海外でも活躍できたらな」”. Pop'n'Roll (2019年11月13日). 2019年11月18日閲覧。
- ^ “期間限定ポップアップイベント「TENGU HOUSE」にて、ひょっこりはんが年末年始のパーティで使える新ネタ披露!”. 株式会社 PR TIMES (2018年10月25日). 2018年12月22日閲覧。
- ^ “ひょっこりはん、はっぴっぴと一緒にPポーズを披露!『TENGU HOUSE』メデイアイベント”. よしもとニュースセンター. 吉本興業株式会社 (2018年10月25日). 2018年12月22日閲覧。
- ^ “株式会社プリュ所属の注目のアイドルグループを一気にライブレポート!!”. アイドルUtaTen. IBGメディア (2019年11月14日). 2019年11月18日閲覧。
- ^ @JAPANARIZM_info「【なつみん休業のお知らせ】」2019年11月13日。X(旧Twitter)より2019年11月18日閲覧。
- ^ JAPANARIZM(ジャパナリズム)の新メンバー赤色担当のあかりんこと白瀬あかりです!
- ^ “次世代アイドルバトル「サキドル」今年も開幕 史上最多21人がヤンジャン表紙目指す”. ORICON NEWS. オリコン (2021年4月21日). 2025年11月20日閲覧。
- ^ “サキドルエースSURVIVAL:「ヤンジャン」グラビア争奪戦第12弾開幕 過去最多タイ21人登場”. MANTANWEB. 株式会社MANTAN (2022年3月31日). 2022年11月17日閲覧。
- ^ “サキドルエース SURVIVAL:12代目女王に「アップアップガールズ(仮)」工藤菫「ヤンジャン」表紙に”. MANTANWEB. 株式会社MANTAN (2022年11月17日). 2022年11月17日閲覧。
- ^ “BLACK PRINCESS”. 株式会社プリュ. 2022年12月11日閲覧。
- ^ 小日向夏実 [@Natsumi_JAPANA]「今日は卒業公演当日です! あっという間にこの日が来ちゃった」2022年12月5日。X(旧Twitter)より2022年12月11日閲覧。
- ^ “JAPANARIZM 新メンバーを発表。2023年1月31日に新体制お披露目”. IDOL REPORT.com. 2023年1月30日閲覧。
- ^ 髙木由莉愛 [@uYuria_takaki]「11月13日新宿ReNYで1日頑張ります😂温かく見守ってください #タカキフェス」2025年11月12日。X(旧Twitter)より2025年11月20日閲覧。
- ^ 髙木由莉愛 [@uYuria_takaki]「【お知らせ】はっぴっぴ(初期)出演予定だったうららは体調不良により出演できなくなりました」2025年11月12日。X(旧Twitter)より2025年11月20日閲覧。
- ^ a b 五十嵐夏菜 [@_kanacan_]「TAKAKI IDOL FESTIVALにはっぴっぴ初期メンバーで出演させていただきました」2025年11月14日。X(旧Twitter)より2025年11月20日閲覧。
- ^ JAPANARIZM [@JAPANARIZM_info]「『TAKAKI IDOL FESTIVAL』ありがとうございました! 本日のライブダイジェストお届け♡ 「打倒!諸行無常」ではコラボもしました」2025年11月13日。X(旧Twitter)より2025年11月20日閲覧。
- ^ “五十嵐夏菜”. note. 2025年11月20日閲覧。
- ^ “はっぴ着てはっぴっぴ”. オリコン. 2023年3月6日閲覧。
- ^ はっぴっぴ公式 (2017年7月6日). “【CD限定200枚販売】English Ver.音源「Shuriken Strike!!」”. アメーバブログ. 2023年3月6日閲覧。
- ^ はっぴっぴ公式 (2018年8月24日). “【重大発表】はっぴっぴ2ndシングル「お神輿フロンティア」発売決定!!”. アメーバブログ. 2023年3月6日閲覧。
- ^ “JAPANARIZM”. TuneCore. 2023年3月6日閲覧。
- ^ “祭囃子系歌謡集 〜五穀豊穣の願い〜”. TuneCore. 2019年11月18日閲覧。
- ^ “ジャパナランド”. オリコンミュージックストア. 2023年3月6日閲覧。
- ^ “#今ジャパナリが熱い”. 2025年10月27日閲覧。
- ^ “踊れや祭祭”. 2025年10月27日閲覧。
- ^ “じゃぱならんど(2025Ver.)”. 2025年10月27日閲覧。
- ^ “なんでも、やるんちゃんねる!大分いきだよ会”. OBSテレビ. 大分放送. 2019年11月18日閲覧。
- ^ “2019年7月19日~大分放送OBS『なんでも、やるんちゃんねる!』に髙木由莉愛がレギュラー出演!!”. 株式会社プリュ (2019年7月17日). 2019年11月18日閲覧。
- ^ 【ロピロピ】プチブレイク髙木由莉愛に元気の源をインタビュー
- ^ radiko番組欄「目指せトータル100万フォロワー!4KアイドルRADIO」
- ^ “はっぴっぴ初 冠ラジオ番組!10月1日(日)初回公開収録ラジオ配信決定!!”. はっぴっぴ Official Blog. (2017年9月28日). https://ameblo.jp/happippi-info/entry-12314798287.html 2019年1月25日閲覧。
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動画
- ^ JAPANARIZM 1st ONE MAN LIVE「そそそそいや!」ダイジェストMOVIE - YouTube(2021年10月5日公開)2024年5月23日閲覧。
- ^ 2023年12月5日 JAPANARIZM 2ndワンマンライブ ダイジェスト映像@白金高輪SELENEb2 - YouTube(2023年12月10日公開)2024年5月23日閲覧。
外部リンク
- 公式ウェブサイト
- JAPANARIZM - Ameba Blog
- JAPANARIZM - YouTubeチャンネル
- JAPANARIZM (@JAPANARIZM_info) - X