読み方:えむあんどえー《merger and acquisition》企業の合併・買収のこと。Weblio国語辞典では「M and A」の意味や使い方、用例、類似表現などを解説しています。">

「M and A」の意味や使い方 わかりやすく解説 Weblio辞書 (original) (raw)

マンダ
東宝怪獣映画のキャラクター
初登場 海底軍艦
作者 渡辺明(初代デザイン) 西川伸司(『FINAL WARS』デザイン)
テンプレートを表示

マンダ (Manda) は、特撮映画『海底軍艦』およびゴジラシリーズに登場する架空の怪獣。海底に潜む巨大なである。

登場作品

公開順。

このほか、『ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』(1969年)[出典 1]と『メカゴジラの逆襲』(1975年)[1]では、過去の映像の流用で登場する。

『海底軍艦』のマンダ

諸元

マンダMANDA[出典 2]
別名 守護竜[出典 3] (守護龍[出典 4]) (ムー帝国守護龍[7][注釈 1]
全長 150 m[出典 5] 胴回り10 m[出典 6]
体重 3万 t[出典 7][注釈 2]
出身地 ムウ帝国[出典 8][注釈 3] (太平洋・ムウ帝国[26][注釈 4]
出現地 太平洋の海底[25]

ムウ帝国の守護神として崇められている龍[出典 9]。長く太い体に4本の角と長いヒゲを持つ龍そのものの姿をしており、全身は金色の鱗で覆われている[31]。ウミヘビのように体をくねらせて泳ぐ[32]。最新鋭潜水艦でさえ耐えられない深海の水圧下でも、平然と行動する。戦闘の際には体で締めつけて攻撃する[出典 10]が、寒さに弱い[25][18]

ムウ帝国の海底洞窟に潜み、工作隊によって地上からさらわれてきた奴隷たちを生贄として与えられている[出典 11]ほか、彼らの監視も行っている[出典 12]。進撃してきた轟天号からムウ帝国を防衛するために出現し、轟天号に巻きついて締めつける[注釈 5]が、高圧電流で引きはがされ、冷線砲で氷結死した[出典 13]

『怪獣総進撃』のマンダ

諸元

マンダMANDA[出典 16]
別名 守護竜[出典 17] 大怪竜[52] [注釈 7]
全長 150 m[出典 18]
体重 3万 t[出典 19]
移動速度 100 km/h(地上)[出典 20][注釈 8]
出身地 怪獣ランド[出典 21][注釈 9]
出現地 怪獣ランド[62] ムウ帝国[出典 22] [注釈 10]

怪獣ランドの岩場に住む怪獣として登場[出典 23]。初代と同族だが、頭部の角とがなく、目の瞳も黒目がちで普通に円となった[出典 24]。体色は濃緑色である[31]。脚もやや小さくなったように見えてヘビのような姿で[出典 25]、海中だけしか活動シーンがなかった初代と違い、陸上でも行動できる[56][65][注釈 11]。性格は凶暴でしぶとく、戦闘の際には締め上げた敵に毒液を差し込む[56][65]

怪獣ランドにて平和に暮らしていたが、キラアク星人に操られ、ゴジララドンモスラと共に東京を襲い、防衛軍のミサイル攻撃にもかなりの耐性を見せて侵攻し、丸の内や臨海地区の建造物、浜松町モノレールの線路に巻きついて破壊した[出典 26][注釈 12]。富士山麓の対キングギドラ戦にはバランバラゴンと共に参加するが、直接戦うシーンはない[出典 27]。また、劇中ではロンドンを襲撃したと報じられている[出典 28]

『ゴジラ FINAL WARS』のマンダ

諸元

マンダMANDA[出典 31]
別名 守護竜[出典 32][注釈 14]
体長 300 m[出典 33]
体重 6万 t[出典 33]
出現地 ノルマンディ沖[88] (ノルマンディ海溝[85]

形態は初代に近く、瞳は縦長で舌は二股に分かれており、角は初代と同じ4本だが、髭とたてがみがなく、背中の毛もに変更されている[83][注釈 15]ほか、四肢の付け根から細長い触角状の物体が生え、体の真横から突き出た皮膚が六角形の鰭状の器官になって連なっている[出典 34]。ヒレが体側全体にあり、魚類のような尾びれが尾にある[80]。体色は緑色[83]。得意技は、相手を長い体で巻きついて締め上げるバインディング・ブリーカー[出典 35]

物語冒頭、ノルマンディー沖深度6,700メートル付近の深海にて新・轟天号と交戦する[出典 36]。浮上しようとした新・轟天号に絡みつき、ひねり潰そうとして崩壊寸前まで追い詰めるが、艦長のゴードン大佐の機転によるミサイルで噴火させられた海底火山のマグマへ新・轟天号もろとも突っ込まされた結果、高熱とマグマ噴出による超高温に耐えきれなくなって引き離される。体が燃え上がってもなお新・轟天号に襲いかかるが、冷凍メーサー砲で氷漬けにされた直後に艦首鋼鉄ドリルで粉砕された[出典 37]

劇中では描写されていないが、設定上は新・轟天号との交戦以前に戦艦を3艦撃沈しており、相当の実力を持っていたことがうかがえる[注釈 16]ゴジラと交戦せずに終わった怪獣であると共に、X星人に操られた怪獣ではなく新たに出現した怪獣である[85]

制作

脚本を担当した三村渉は、マンダの登場理由について、轟天号を出すのであればマンダは絶対必要であったと述べている[90]

デザインは西川伸司[出典 38]。西川は、本作品のマンダはムウ帝国と無関係な神性のない海棲生物と想定し、深海魚やワニなどの水棲生物をモチーフとした単なる巨大生物というコンセプトで、ヒレなどの生物的なディテールを加えている[出典 39]。当初はフルCGで制作する予定だったことからラフは太く描かれており[94]、波打つ動きで生物感を表現しようと細長い触手や胴体の側面に波打つヒレをCGで表現することを前提に設けたが、実際にはほとんどが新・轟天号に巻きついたままで大半は造形物による撮影になってしまった[96]うえ、映像では動きが速すぎてわからなかったと述懐している[93][80]

造形は東宝映像美術小林知己が担当[出典 40]。小林は2009年に死去したため、このマンダが造形を手掛けた最後の怪獣となった[78][99]。造形物の全長は約6メートル[100][95]。新・轟天号に巻きついているシーンは、操演で表現された[101]ほか、CGも用いている[102][103]。艦首鋼鉄ドリルで粉砕されるシーンでは、発泡スチロール製の爆破人形を用いている[104][80]。造形物は2023年時点で現存が確認されている[99]

特殊技術の浅田英一は、マンダの撮影は最後の方であったため、複雑な操演ながら時間がなかったのがきつかったといい、すべてを実写で撮影していたら作品が公開するころでも終わっていなかっただろうと述べている[102]

アニメーション3部作『GODZILLA』のマンダ

2017年公開のアニメ映画『GODZILLA 怪獣惑星』の前日譚に当たる小説『GODZILLA 怪獣黙示録』に登場。

大西洋に生息する怪獣であり、魚雷の通用しない頑丈な身体や敏捷性に加え、攻撃手段としてソナー器官を進化させた超音波砲を持っている。2022年に初確認されて以来、海を渡ろうとする人類を襲い続けていたが、「オペレーション・エターナルライト」が開始された2039年7月ドーバー海峡で大西洋の制海権を得ようとする轟天型潜水艦1番艦「轟天」に駆除される[105]。また、2040年代にはペルシャ湾で復活し、「オペレーション・グレートウォール」に従事する工兵を襲っていた[106]

『ゴジラ S.P <シンギュラポイント>』のマンダ

諸元

マンダManda[107]
全長 210 m[107]

浦賀水道沖で漁船を転覆させた巨大なウミヘビのような海棲怪獣[107][108]。東洋の伝説にある竜に酷似した姿をしており、四肢と4本のツノ、2本の長いヒゲを持つ[107][109]。全体的に爬虫類ではなく魚類を彷彿とさせる印象であるが、頭部付近の前脚や赤いエラのような鰭などは、両生類のアホロートルを連想させるものとなっている[109]

複数個体がクジラのように群れを成して周囲を紅塵に染めながら隅田川テムズ川を遡上しており、マンモス級のヘビを意味するマンダという名前が閣議決定された[107]。長い尾を武器としており、浦賀水道沖で漁船やその救助に向かった海上保安庁のヘリコプターなどを襲う[出典 41]。その後は東京湾に出現し、掃討作戦を実行した海上自衛隊を迎え撃つが、ゴジラアクアティリスに襲撃され、大きく食い破られた腹部に致命傷となった噛み跡を残し、その死骸が逃尾市の海岸に漂着した[出典 42]。また、東京でもゴジラウルティマと交戦して咬みつくが、身体を原子ビームで引き裂かれる[112]

その他

脚注

注釈

  1. ^ 資料によっては、ムウ帝国守護神[17]怪竜[18]大怪竜[19]と記述している。
  2. ^ 資料によっては、「2万トン」と記述している[21]
  3. ^ 資料によっては、「出現地」として記述している[19]
  4. ^ 資料によっては「海底[27]」「太平洋の海底[23](出生地 太平洋の海底[28][6])」「ムウ大陸の水没したあたりの海底[29]」「不明[8]」と記述している。
  5. ^ 設定上はどちらも全長150メートルだが、造形物はマンダの方が長くなっている[8]
  6. ^ 脚本でも「マンモススネーク」と明記していた[35]
  7. ^ 資料によっては、怪竜[53]ムー帝国守護神[54]と記述している。
  8. ^ 書籍『ゴジラ激闘超図鑑』では、「時速50キロ」と記述している[25]
  9. ^ 資料によっては、「出生地」として記述している[6]ほか、地域の詳細については「不明」とも記述している[61]
  10. ^ 書籍『ゴジラ1954-1999超全集』では、「ロンドン東京青木ヶ原」と記述している。[54]
  11. ^ 資料によっては、地上での動きは鈍いと記述している[53]
  12. ^ 未使用シーンには、高層ビルに巻きついていた際の爆発に巻き込まれる寸前、ゴジラに助けられるシーンがある[66]。書籍『大ゴジラ図鑑2』では、同場面を「ゴジラ対マンダ」と紹介している[68]
  13. ^ 書籍『キャラクター大全ゴジラ』では、頭部の損傷が激しかったためと推測している[16]
  14. ^ 資料によっては、海龍[84]大怪竜[85]と記述している。
  15. ^ 体の両端に行くほど狭い間隔となり、中央付近では狭くなっている[80]
  16. ^ 新・轟天号も結果として艦体の72パーセントを損傷し、自動照準システムがダウンするまでに追い込まれている。

出典

  1. ^ a b ゴジラ大百科 1992, p. 139, 構成 早川優「ゴジラ映画を100倍楽しむ100のカタログ 55 ライブフィルムで登場する怪獣たち」
  2. ^ 動画王特別編集ゴジラ大図鑑 2000, p. 111, 「1960年代 ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃」
  3. ^ 超常識 2016, pp. 76–78, 「夢の中の怪獣が少年に勇気をくれる ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃」
  4. ^ ゴジラ大鑑 2024, p. 81, 「ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃」.
  5. ^ a b c d
  6. ^ a b c ゴジラ画報 1999, p. 39, 「東宝怪獣紳士録」
  7. ^ a b c 「人類を脅かした巨大生物大図鑑」『ゴジラ×メカゴジラ超全集』構成 間宮“TAKI”尚彦、小学館〈てれびくんデラックス愛蔵版〉、2003年1月10日、38頁。ISBN 978-4-09-101488-7
  8. ^ a b c d e f オール東宝怪獣大図鑑 2014, p. 81, 「『海底軍艦』マンダ」
  9. ^ a b GODZILLA60 2014, p. 89, 「怪獣図鑑」
  10. ^ a b c d 全怪獣大図鑑 2021, p. 300, 「驚異の巨大生物」
  11. ^ a b c
  1. ^ a b c d e f パーフェクト超百科 2016, p. 80, 「ぞくぞく出現!無敵の大怪獣」
  2. ^ a b c d GTOM vol.0 2022, p. 26, 「海底軍艦」
  3. ^ a b c d e f
  1. ^ a b c d ゴジラ大全集 1994, p. 103, 「昭和30年代 怪獣グラフィティ」
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m キャラクター大全 2014, pp. 170–171, 「SF・特撮映画全集2」
  3. ^ GFW超全集 2005, p. 77, 「怪獣襲撃記録」
  4. ^ a b c d 東宝特撮全怪獣図鑑 2014, p. 32, 「海底軍艦」
  5. ^ a b 超常識 2016, pp. 242–244, 「陸、海、空を制す万能戦艦発進! 海底軍艦」
  6. ^ a b
  1. ^ a b
  1. ^ パンフレットF 2004
  2. ^ a b c d 東宝特撮映画大全集 2012, p. 76, 「『海底軍艦』怪獣図鑑/資料館」
  3. ^ a b ゴジラ大鑑 2024, pp. 280–281, 「東宝SF映画の世界 海底軍艦」
  4. ^ a b c d e f g 激闘超図鑑 1992, p. 50, 「全怪獣名鑑」
  5. ^ ゴジラ来襲 1998, p. 202, 「第7章 特選!東宝怪獣名鑑'98」
  6. ^ a b c d 動画王特別編集ゴジラ大図鑑 2000, p. 63, 「1960年代 海底軍艦」
  7. ^ a b c d ゴジラ大百科 1992, p. 109, 文 元山掌「ゴジラ映画怪獣オールスター図鑑」
  8. ^ a b ゴジラ大百科 1993, p. 101, 文 秋廣泰生・天野秀明「東宝怪獣大図鑑」
  9. ^ a b c 特撮映像の巨星 1978, p. 38, 「ゴジラ映画怪獣図示」
  10. ^ a b c d e f g h i j k 東宝怪獣グラフィティー 1991, p. 25, 「MONSTER GRAPHIC SPECIAL スクリーンを荒らした怪獣たち」
  11. ^ 怪獣スーパーパワー超図鑑 1993, pp. 38–39, 「移動超能力 海を泳ぎわたる」
  12. ^ ゴジラグラフィティ 1983, pp. 46–47, 「PART.3 海底軍艦」
  13. ^ ゴジラ大全集 1994, pp. 62–63, 「東宝特撮映画史 ゴジラ誕生 路線の変化」
  14. ^ a b 東宝SF特撮映画シリーズ4 1985, pp. 184–186, 「シナリオ注解」
  15. ^ a b 東宝特撮映画大全集 2012, p. 75, 「『海底軍艦』作品解説」
  16. ^ a b c d e GTOM vol.23 2024, p. 25, 「守護龍 マンダ」
  17. ^ 東宝SF特撮映画シリーズ4 1985, p. 23, 「海底軍艦・宣伝材料コレクション」
  18. ^ 東宝怪獣グラフィティー 1991, p. 79, 「Making of Monster Movies 特撮ギャラリー」
  19. ^ 東宝特撮映画大全集 2012, p. 77, 「『海底軍艦』撮影秘話」
  20. ^ a b 東宝特撮映画全史 1983, pp. 262–263, 「東宝特撮映画作品史 海底軍艦」
  21. ^ a b c d 大ゴジラ図鑑2 1995, pp. 54–55, 「マンダ」
  22. ^ ゴジラ365日 2016, p. 42, 「2月5日 / 2月6日」.
  23. ^ a b c
  1. ^ a b c d ゴジラ大百科 1994, p. 113, イラスト 破李拳竜、文 早川優「ゴジラシリーズ イラスト怪獣図鑑」
  2. ^ a b c d
  1. ^ a b c d e f 大解剖図鑑 2023, pp. 50–51, 「マンダ」
  2. ^ a b c
  1. ^ 東宝特撮怪獣映画大鑑 1989, p. 28, 「Chapter I:THE GODZILLA 怪獣総進撃」
  2. ^ a b c 怪獣大全集 1991, p. 74, 「東宝モンスター名鑑」
  3. ^ a b c d e 全怪獣大図鑑 2021, p. 301, 「驚異の巨大生物」
  4. ^
  1. ^ a b 決定版ゴジラ入門 1992, p. 87, 「第2章 ゴジラと怪獣たちの死闘」
  2. ^ a b c ゴジラ1954-1999超全集 2000, p. 125, 「怪獣総進撃 キャラクター図鑑」
  3. ^ a b
  1. ^ a b c d 東宝特撮全怪獣図鑑 2014, p. 52, 「怪獣総進撃」
  2. ^ a b c
  1. ^ a b 大辞典 2014, p. 264, 「ま マンダ(初代-2代目)」
  2. ^ 動画王特別編集ゴジラ大図鑑 2000, p. 103, 「1960年代 怪獣総進撃」
  3. ^ 東宝特撮映画大全集 2012, p. 124, 「『怪獣総進撃』怪獣図鑑」
  4. ^ a b オール東宝怪獣大図鑑 2014, p. 146, 「『怪獣総進撃』マンダ」
  5. ^ 超常識 2016, pp. 70–74, 「地球怪獣総出動!侵略者を迎え撃て! 怪獣総進撃」
  6. ^ a b c d e
  1. ^ ゴジラ検定 2018, p. 57, 「怪獣総進撃 今回の怪獣対決」
  2. ^ a b c ゴジラ大鑑 2024, p. 72, 「怪獣総進撃」
  3. ^ a b c d e GTOM vol.12 2023, p. 10, 「守護竜 マンダ」
  4. ^ Walker 2016, p. 61, 「シリーズ全28作+3作ガイド」
  5. ^ a b 大ゴジラ図鑑2 1995, p. 105, 「11大怪獣総進撃!」
  6. ^ 東宝特撮怪獣映画大鑑 1989, p. 91, 「Chapter I:THE GODZILLA 怪獣総進撃」
  7. ^
  1. ^ ゴジラ1954-1999超全集 2000, pp. 130–131, 「メイキング オブ 怪獣総進撃」
  2. ^ 東宝特撮映画大全集 2012, p. 125, 「『怪獣総進撃』撮影秘話」
  3. ^ a b 東宝特撮映画全史 1983, pp. 326–327, 「東宝特撮映画作品史 怪獣総進撃」
  4. ^ ゴジラ画報 1999, p. 146, 「column20 東宝怪獣映画20本目記念 11大怪獣総進撃命令!」
  5. ^ 超常識 2016, p. 183, 「Column 幻の未使用シーンを追え!」
  6. ^ a b c GFW超全集 2005, p. 20, 「ゴジラファイナルウォーズキャラクター図鑑 マンダ」
  7. ^ a b 東宝SF特撮映画シリーズSPECIAL EDITION 2005, p. 30, 「[インタビュー] 西川伸司」
  8. ^ a b c d e f オール東宝怪獣大図鑑 2014, p. 304, 「『ゴジラ FINAL WARS』マンダ」
  9. ^ a b c d e 全怪獣大図鑑 2021, p. 222, 「ゴジラの好敵手 続々、登場!! ミレニアム怪獣大決戦!!」
  10. ^ a b c d e f g h 大解剖図鑑 2023, pp. 176–177, 「マンダ」
  11. ^ a b c d e
  1. ^ 東宝特撮映画大全集 2012, p. 286, 「『ゴジラ FINAL WARS』怪獣図鑑」
  2. ^ a b c d キャラクター大全 2014, p. 160, 「ミレニアムゴジラ共演怪獣 1999-2004」
  3. ^ 東宝特撮全怪獣図鑑 2014, p. 117, 「ゴジラ FINAL WARS」
  4. ^ a b c d
  1. ^ a b c
  1. ^ a b c 大辞典 2014, pp. 398–399, 「ゴジラ大辞典 追補篇 ま マンダ(3代目)」
  2. ^ a b 超常識 2016, pp. 188–192, 「ゴジラが挑む空前の超バトル! ゴジラ FINAL WARS」
  3. ^ ゴジラ検定 2018, p. 133, 「ゴジラ FINAL WARS 今回の怪獣対決」
  4. ^ 東宝SF特撮映画シリーズSPECIAL EDITION 2005, p. 14, 「[インタビュー] 三村渉」
  5. ^ GFW超全集 2005, p. 84, 「MAKING OF ゴジラファイナルウォーズ デザイン」
  6. ^ a b ゴジラ画集 2016, p. 123, 「ゴジラ FINAL WARS(2004年)」
  7. ^ a b c 西川伸司 2019, p. 88, 「Topic 07 人気のゴジラ怪獣たちが復活!!」
  8. ^ a b c FWコンプリーション 2023, p. 38, 「デザインワークス」
  9. ^ a b c GTOM vol.10 2023, p. 8, 「守護竜 マンダ」
  10. ^ 西川伸司 (2006年3月20日). “その他のGFW怪獣”. 怪獣ランド分室. 2024年9月25日閲覧。
  11. ^ 東宝SF特撮映画シリーズSPECIAL EDITION 2005, pp. 21-24、32-34.
  12. ^ FWコンプリーション 2023, pp. 82、148.
  13. ^ a b FWコンプリーション 2023, p. 148, 「〈特写〉祭の追憶」
  14. ^ 東宝SF特撮映画シリーズSPECIAL EDITION 2005, pp. 21–24, 石井良和「『ゴジラ FINAL WARS』特撮撮影日誌 特撮班」
  15. ^ GFW超全集 2005, pp. 99, 100.
  16. ^ a b 東宝SF特撮映画シリーズSPECIAL EDITION 2005, pp. 12–13, 「[インタビュー] 浅田英一」
  17. ^ FWコンプリーション 2023, pp. 18–19, 「シーンメイキング」
  18. ^ 東宝SF特撮映画シリーズSPECIAL EDITION 2005, pp. 32–34, 「[インタビュー] 若狭新一」
  19. ^ 怪獣黙示録 2017, pp. 186–212, 第4章『反撃』
  20. ^ プロジェクト・メカゴジラ 2018, pp. 86–111, 第7章『長城』
  21. ^ a b c d e ファンブック 2021, pp. 42–43, 「怪獣設定 マンダ」
  22. ^ a b c 宇宙船YB2022 2022, p. 31, 「ゴジラS.P」
  23. ^ a b c 大解剖図鑑 2023, p. 205, 「マンダ」
  24. ^ ファンブック 2021, pp. 42-43、84-85.
  25. ^ ファンブック 2021, pp. 42-43、86-87、90-91.
  26. ^ ファンブック 2021, pp. 96–97, 「ストーリーダイジェスト 第11話 りふじんながくふ」
  27. ^ 大辞典 2014, p. 294, 「COLUMN18 ソノシートのオリジナルドラマ」
  28. ^ ゴジラ365日 2016, p. 232, 「8月20日」.
  29. ^ ゴジラ365日 2016, p. 297, 「10月27日」.
  30. ^ 「特生自衛隊 前史」『ゴジラ×3式機龍〈メカゴジラ〉コンプリーション』ホビージャパン、2016年12月21日、105頁。ISBN 978-4-7986-1353-6

出典(リンク)

  1. ^ [1][2][3][4]
  2. ^ [5][6][7][8][9][10]
  3. ^ [11][12][13]
  4. ^ [14][15][16]
  5. ^ [11][20][21][14][22][18]
  6. ^ [5][23][24]
  7. ^ [11][20][14]
  8. ^ [25][7][18]
  9. ^ [14][30][31][28][25][16][12][13]
  10. ^ [31][27][10][24]
  11. ^ [14][31][27]
  12. ^ [31][16][10][13]
  13. ^ [14][30][33][31][28][27][16][12][10][13]
  14. ^ [8][16][37]
  15. ^ [41][15][42][37]
  16. ^ [44][45][46][47]
  17. ^ [48][49][50][45][16][51]
  18. ^ [44][48][55][46][56]
  19. ^ [44][48][55]
  20. ^ [57][31][58]
  21. ^ [5][54][59][60][56]
  22. ^ [63][64]
  23. ^ [25][12][65]
  24. ^ [57][31][50][45][46][63][51][47]
  25. ^ [31][29][45][16][63][66][47]
  26. ^ [57][28][16][63][67][12][47]
  27. ^ [69][51][47]
  28. ^ [68][16][63][51][66]
  29. ^ [30][70][5][31][50][46][25][58][12][51]
  30. ^ [71][15][42][72][61][16][66]
  31. ^ [76][77][78][79][80]
  32. ^ [81][82][83][79]
  33. ^ a b [86][81][76][78][87][9][88][79]
  34. ^ [81][80]
  35. ^ [86][76][87][89][79]
  36. ^ [86][81]
  37. ^ [81][85][79]
  38. ^ [91][77][78][92][93][94][95]
  39. ^ [78][92][93][94][80]
  40. ^ [97][98][78][83][95][80]
  41. ^ [110][108]
  42. ^ [111][108][109]

参考文献