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「黒くぬれ!」
ローリング・ストーンズシングル
初出アルバム『アフターマス
B面 ロング、ロング・ホワイル ステュピッド・ガール
リリース 1966年5月7日 1966年5月13日
規格 7インチシングル
録音 1966年3月6日 - 9日
ジャンル サイケデリック・ロック[1] ラーガ・ロック[2][3]
時間 3分45秒 (mono mix) 3分22秒 (stereo mix)
レーベル デッカ・レコード ロンドンレコード
作詞・作曲 ジャガー/リチャーズ
プロデュース アンドリュー・ルーグ・オールダム
チャート最高順位
後述を参照
ローリング・ストーンズ シングル 年表
19回目の神経衰弱 (1966年) 黒くぬれ! (1966年) マザーズ・リトル・ヘルパー (1966年)
アフターマス(アメリカ盤)』 収録曲 **黒くぬれ!**(A-1) ステュピッド・ガール(A-2) ミュージックビデオ 「Paint It, Black」 - YouTube
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「**黒くぬれ!**」(_Paint It, Black_)は、ローリング・ストーンズの楽曲。1966年、シングルとして発表された。作詞作曲はミック・ジャガーおよびキース・リチャーズ。全英、全米共に1位を記録。

概要

ストーンズの音楽的起源であるR&Bに倣った従来の作風から前進し、アルバム『アフターマス』と共にバンドの新機軸を打ち出した作品である。ミック・ジャガーはこの曲を「トルコっぽい曲だ」と表現している[4]。ストーンズが本格的にシタール(ブライアン・ジョーンズによる演奏)を取り入れた最初の事例としても知られる。ジョーンズはビートルズジョージ・ハリスンからシタールを習ったが、ジョーンズは数分もしないうちに奏法を習得したという[5]。ハリスンはストーンズに先んじて、ビートルズの「ノルウェイの森」でシタールを使用していたため、ビートルズの模倣と評されたこともあったが、それに対しジョーンズは「くだらない話だ。俺たちがギター弾くからって、他のグループが真似してるってことになるのか?」と反論し、さらに「みんなこれが新しいトレンドになるのかどうか訊いてくるけど、個人的にはそうなってほしくないね」と付け加えている[6]

この曲は、1966年3月6日から9日にかけて、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスのRCAスタジオで録音された[7]。作詞・作曲について、リチャーズは自著で「俺がメロディを書き、ミックが歌詞を書いた」と述べているが[8]ビル・ワイマンはこの曲が作られた経緯について、彼がスタジオでハモンドオルガンを弾いている時、チャーリー・ワッツがそのリズムに乗り、ジョーンズがシタールでメロディラインを弾き出したのが発端であると説明している。そのため、作曲クレジットは全員の共作を意味する「ナンカー・フェルジ」であるべきだと自著で主張している[9]。リチャーズも2003年のインタビューで「この曲はビルがオルガンで作ったと言うべきだろうな」と改めて語っている[10]。またワイマンは、この曲に2本のベースラインを置いたが、低音が不足していたため、オルガンペダルをさらに追加した。ワイマンはペダルを足ではなく手で叩いたという[9]

この曲のオリジナルタイトルは「_Paint it, Black_」とコンマが入るが、これはメンバーの意思ではなく、所属レーベルのデッカ・レコードによってつけられたものだった[9]。しかしコンマが入ると「黒く塗れ」ではなく「塗れよ、黒人」という意味にとれてしまうため、近年ではコンピレーションアルバムなどに収録される際にはコンマなしの表記にされている。

評価

イギリスでは『アフターマス』が発売された約1か月後の1966年5月13日にシングルとして発売され[注 1]、チャート1位を記録した。アメリカではイギリスより1週早い5月7日にシングルとして発売され、Billboard Hot 100で1位(2週連続)を記録し、6月に発売された『アフターマス』アメリカ盤にも収録された。イギリスでは6作目、アメリカでは3作目のチャート1位獲得作品となった。その他、カナダオランダでも1位を獲得している。1990年にも再発され、イギリスでは61位だったがオランダでは再び1位となった。

メロディ・メイカー』誌は「この曲は、おそらくピーター・セラーズソフィア・ローレンに出会った時以来の、パンジャブパキスタンの州)を揺るがす大きな出来事をポップの世界にもたらすだろう」と絶賛し、ニュー・ミュージカル・エクスプレスは「静かに始まり、突然レコードがターンテーブルから振動で外れそうな、足を鳴らすようなビートが爆発する。呼び物はシタールを用いた点で、ミックとキースは東洋の見地からこの曲を共作した」と評した[9]。「ローリング・ストーンの選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500」において、213位にランクイン[11]

演奏メンバー

※出典:[10]

コンサートパフォーマンス

リリースから間もない1966年6月から始まった北米ツアーからセットリストに入れられ[12]、翌年の1967年まで演奏されていた。また当時の音楽番組でもたびたび披露され、『エド・サリヴァン・ショー』に出演した際にも、ジョーンズは座ってシタールを弾いていた。しかし、その後20年以上にわたり演奏されなくなる。1989年から1990年にかけての「スティール・ホイールズ~アーバン・ジャングル」ツアーから再び取り上げられるようになり、以降1998年から直近の2021年まで演奏され続けている[10]。公式ライブ盤では1991年の『フラッシュポイント』や2004年の『ライヴ・リックス』、2008年の『シャイン・ア・ライト』にそれぞれ収録され、また複数の映像作品にも収録されている。1970年にリリースされたバンド2作目のライブアルバム『ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト』には、「悪魔を憐れむ歌」の演奏前にこの曲をリクエストする観客の声がそのまま収録されている。

メディアでの使用

映画『フルメタル・ジャケット』や『ディアボロス/悪魔の扉』のエンドクレジットで使用されたほか、テレビドラマ『Tour of Duty』のオープニング・テーマに使用された。またテレビドラマ『ウエストワールド』の複数のエピソードにてオーケストラアレンジされたものが[13]、2015年公開の映画『ラスト・ウィッチ・ハンター』ではシアラによるカバー音源が[14]、2023年公開の映画『ジョン・ウィック:コンセクエンス』ではマリー・ラフォレによるカバー音源『Marie Douceur, Marie Colère』が使用された。

ヒットチャート

週間チャート

年間チャート

カバー

他多数。

脚注

注釈

  1. ^ 当時のイギリスの慣例に倣い、オリジナルアルバムには収録されなかった。
  2. ^ ストーンズの同名曲とは別の楽曲。

出典

  1. ^ DeRogatis, Jim (2003). “The Stones' Ten Best Psychedelic Rock Songs”. Turn On Your Mind: Four Decades of Great Psychedelic Rock. Hal Leonard Corporation. p. 54. ISBN 0-634-05548-8. https://books.google.com/books?id=U7cQmRsLgN8C&pg=PA54
  2. ^ "'Paint It, Black' a glorious Indian raga-rock riot that will send the Stones back to #1", Nicholas Schaffner, The British invasion: from the first wave to the new wave, (McGraw-Hill, 1982) ISBN 0-07-055089-1
  3. ^The 50 best psychedelic rock albums of the Summer of Love”. BrooklynVegan (2017年6月16日). 2019年1月12日閲覧。 “...and the raga rock of 'Paint It Black' in '66.”
  4. ^ SIGHT VOL.14 特集「ロックの正義!!ストーンズ全100ページ」(株式会社ロッキング・オン、2003年)49頁
  5. ^ 『ストーン・アローン/下』(ビル・ワイマン/レイ・コールマン著、野間けい子訳、ソニー・マガジンズ刊、1992年ISBN 4-7897-0781-4)115頁
  6. ^ 『ローリング・ウィズ・ザ・ストーンズ』(ビル・ワイマン/リチャード・へーヴァーズ著、立神和依/河原真紗子訳、小学館プロダクション刊、2003年、ISBN 4-7968-8007-0)235頁
  7. ^ 『ローリングストーンズ/グッド・タイムズ・バッド・タイムズ』(テリー・ロウリングス/アンドリュー・ネイル/キース・バッドマン著、 筌尾正訳、 シンコー・ミュージック刊、2000年ISBN 978-4401616541)118頁
  8. ^ 『Life:Keith Richards (English Edition)』キース・リチャーズ著、 Weidenfeld & Nicolson刊、2010年ISBN 978-0-297-85862-1(Kindle版、位置No. 2698/9615)
  9. ^ a b c d 『ローリング・ウィズ・ザ・ストーンズ』(ビル・ワイマン/リチャード・へーヴァーズ著、立神和依/河原真紗子訳、小学館プロダクション刊、2003年、ISBN 4-7968-8007-0)234頁
  10. ^ a b cPaint It Black” (英語). timeisonourside.com. 2022年3月8日閲覧。
  11. ^500 Best Songs of All Time - Rolling Stone” (英語). .rollingstone.com. 2022年3月8日閲覧。
  12. ^ 『ローリング・ウィズ・ザ・ストーンズ』(ビル・ワイマン/リチャード・へーヴァーズ著、立神和依/河原真紗子訳、小学館プロダクション刊、2003年、ISBN 4-7968-8007-0)236頁
  13. ^Westworld Soundtrack (Season 1)”. Lyricsoundtrack. 2019年3月9日閲覧。
  14. ^ “Hear Ciara’s Moody Revamp of the Rolling Stones’ ‘Paint It Black’”. Rolling Stone. (2015年10月8日). https://www.rollingstone.com/music/music-news/hear-ciaras-moody-revamp-of-the-rolling-stones-paint-it-black-35253/ 2019年3月9日閲覧。
  15. ^ "Austriancharts.at – The Rolling Stones – Paint It, Black" (in German). Ö3 Austria Top 40.
  16. ^ "Ultratop.be – The Rolling Stones – Paint It, Black" (in Dutch). Ultratop 50.
  17. ^ "Ultratop.be – The Rolling Stones – Paint It, Black" (in French). Ultratop 50.
  18. ^ "Top RPM Singles: Issue 5759." RPM. Library and Archives Canada.
  19. ^ "Offiziellecharts.de – The Rolling Stones – Paint It, Black". GfK Entertainment Charts.
  20. ^The Irish Charts – Search Results – Rolling Stones”. Irish Singles Chart. 2022年4月6日閲覧。
  21. ^ "Nederlandse Top 40 – week 24, 1966" (in Dutch). Dutch Top 40
  22. ^ "Dutchcharts.nl – The Rolling Stones – Paint It, Black" (in Dutch). Single Top 100.
  23. ^ "Norwegiancharts.com – The Rolling Stones – Paint It, Black". VG-lista.
  24. ^ Salaverri, Fernando (September 2005) (スペイン語). Sólo éxitos: año a año, 1959–2002 [Only successes: year after year] (1st ed.). Spain: Fundación Autor-SGAE. ISBN 978-84-8048-639-2
  25. ^Official Singles Chart Top 50”. Official Charts Company. 2022年4月6日閲覧。
  26. ^The Hot 100”. Billboard. 2022年4月6日閲覧。
  27. ^ "Ultratop.be – The Rolling Stones – Paint It, Black" (in Dutch). Ultratop 50.
  28. ^ “Eurochart Hot 100”. Music & Media 7 (26): V. (June 30, 1990). https://worldradiohistory.com/UK/Music-and-Media/90s/1990/MM-1990-06-30.pdf.
  29. ^ "Nederlandse Top 40 – week 21, 1990" (in Dutch). Dutch Top 40
  30. ^ "Dutchcharts.nl – The Rolling Stones – Paint It, Black" (in Dutch). Single Top 100.
  31. ^ "Official Singles Chart Top 100". UK Singles Chart.
  32. ^ "Musicline.de – The Rolling Stones Single-Chartverfolgung" (in German). Media Control Charts. PhonoNet GmbH.
  33. ^ "Lescharts.com – The Rolling Stones – Paint It, Black" (in French). Les classement single.
  34. ^ "Archívum – Slágerlisták – MAHASZ" (in Hungarian). Single (track) Top 40 lista. Magyar Hanglemezkiadók Szövetsége.
  35. ^Jahreshitparade Singles 1966”. austriancharts.at. 2015年5月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月22日閲覧。
  36. ^Jaaroverzichten 1966”. Ultratop. 2020年12月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月22日閲覧。
  37. ^Top 100-Jaaroverzicht van 1966”. Dutch Top 40. 2021年1月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月22日閲覧。
  38. ^Sixties City – Pop Music Charts – Every Week Of The Sixties”. www.sixtiescity.net. 2021年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年7月26日閲覧。
  39. ^ “Top Records of 1966”. Billboard: 34. (December 24, 1966). http://www.americanradiohistory.com/Archive-Billboard/60s/1966/Billboard%201966-12-24.pdf.
  40. ^Top 100-Jaaroverzicht van 1990”. Dutch Top 40. 2020年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月22日閲覧。
  41. ^Jaaroverzichten – Single 1990”. dutchcharts.nl. 2017年12月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月22日閲覧。

外部リンク

ローリング・ストーンズ
ミック・ジャガー キース・リチャーズ ロン・ウッド
旧メンバー ブライアン・ジョーンズ ミック・テイラー ビル・ワイマン チャーリー・ワッツ
代表曲 カム・オン 彼氏になりたい ノット・フェイド・アウェイ テル・ミー イッツ・オール・オーヴァー・ナウ ラスト・タイム サティスファクション 一人ぼっちの世界 アズ・ティアーズ・ゴー・バイ (涙あふれて) 19回目の神経衰弱 黒くぬれ! マザーズ・リトル・ヘルパー アンダー・マイ・サム ゴーイン・ホーム マザー・イン・シャドウ 夜をぶっとばせ ルビー・チューズデイ この世界に愛を シーズ・ア・レインボー 2000光年のかなたに ジャンピン・ジャック・フラッシュ ストリート・ファイティング・マン 悪魔を憐れむ歌 ホンキー・トンク・ウィメン 無情の世界 ギミー・シェルター ミッドナイト・ランブラー ブラウン・シュガー ワイルド・ホース シスター・モーフィン ダイスをころがせ ハッピー 悲しみのアンジー スター・スター イッツ・オンリー・ロックン・ロール エイント・トゥー・プラウド・トゥ・ベッグ 愚か者の涙 メモリー・モーテル ミス・ユー ビースト・オブ・バーデン エモーショナル・レスキュー スタート・ミー・アップ 友を待つ アンダーカヴァー・オブ・ザ・ナイト トゥー・マッチ・ブラッド ワン・ヒット ミックスト・エモーションズ アングリー
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映像作品 ロックンロール・サーカス ワン・プラス・ワン ザ・ローリング・ストーンズ・イン・ハイド・パーク・コンサート チャーリー・イズ・マイ・ダーリン ギミー・シェルター レディース&ジェントルメン レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー ビデオ・リワインド ローリング'63〜'89 アット・ザ・マックス ヴードゥー・ラウンジ・インタラクティヴCD-ROM ブリッジズ・トゥ・バビロン・ツアー フォー・フリックス ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト サム・ガールズ・ライヴ・イン・テキサス'78 クロスファイア・ハリケーン
ライブ・ツアー アメリカン・ツアー 1969 ヨーロピアン・ツアー 1970 UKツアー 1971 アメリカン・ツアー 1972 パシフィック・ツアー 1973 ヨーロピアン・ツアー 1973 ツアー・オブ・アメリカ '75 ツアー・オブ・ヨーロッパ '76 USツアー 1978 アメリカン・ツアー 1981 ヨーロピアン・ツアー 1982 スティール・ホイールズ/アーバン・ジャングル・ツアー ヴードゥー・ラウンジ・ツアー ブリッジズ・トゥ・バビロン・ツアー ノー・セキュリティ・ツアー リックス・ツアー ア・ビガー・バン・ツアー
マネージャー アンドリュー・ルーグ・オールダム アラン・クレイン
プロデューサー エリック・イーストン アンドリュー・ルーグ・オールダム ジミー・ミラー グリマー・ツインズ クリス・キムゼイ スティーヴ・リリーホワイト ドン・ウォズ
外部ミュージシャン イアン・スチュワート ディック・テイラー イアン・マクレガン ビリー・プレストン ニッキー・ホプキンス ブロンディ・チャップリン リサ・フィッシャー バーナード・ファウラー ダリル・ジョーンズ ボビー・キーズ チャック・リーヴェル ジム・プライス スティーヴ・ジョーダン
関連人物 チャック・ベリー マディ・ウォーターズ アレクシス・コーナー ジャック・ニッチェ デヴィッド・ボウイ ジェフ・ベック ピーター・トッシュ ドクター・ジョン アニタ・パレンバーグ マリアンヌ・フェイスフル ジャン=リュック・ゴダール マーティン・スコセッシ アンディ・ウォーホル ハル・アシュビー ゲレッド・マンコヴィッツ デヴィッド・ベイリー ガイ・ピラート ピーター・コリストン アーメット・アーティガン
関連項目 作品 ジャガー/リチャーズ ナンカー・フェルジ ローリング・ストーンズ・レコード ローリング・ストーンズ (小惑星) ハイドパーク・フリーコンサート オルタモント・フリーコンサート コックサッカー・ブルース モービル・ユニット グレイト・ギタリスト・ハント ヘルズ・エンジェルス イミディエイト・レコード ザ・ダーティー・マック ニュー・バーバリアンズ ジ・エクスペンシヴ・ワイノーズ スーパーヘヴィ
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