aikoとは何? わかりやすく解説 Weblio辞書 (original) (raw)

aiko
別名 AIKO 踝蛍子
生誕 (1975-11-22) 1975年11月22日(50歳)
出身地 日本 大阪府吹田市
学歴 大阪音楽大学短期大学部卒業
ジャンル J-POP[2]
職業 ミュージシャン シンガーソングライター 作詞家 作曲家
担当楽器 ボーカル
活動期間 1998年 -
レーベル ポニーキャニオン
配偶者 既婚(2020年 - )
事務所 エバーフォーミュージックパブリッシャーズ buddy go
共同作業者 島田昌典 OSTER project トオミヨウ
公式サイト aiko official website
YouTube
チャンネル aikoOfficial
活動期間 2013年 -
ジャンル 音楽
登録者数 66万人[1]
総再生回数 4億3968万8754回[1]
チャンネル登録者数・総再生回数は000000002025-09-02-00002025年9月2日時点。

aiko(アイコ、1975年11月22日 - )は、日本シンガーソングライター[3]

大阪府吹田市出身[4]。所属事務所はbuddy go。レコード会社およびレコードレーベルはポニーキャニオン。公式ファンクラブは「Baby Peenats」。

概要

ラジオ番組のDJなどの活動を経て、1998年7月に『あした』でメジャー・デビュー。「カブトムシ」「花火」「桜の時」「ボーイフレンド」「キラキラ」など多数のヒット曲を発表している[4]

日本国内全てのサブスクリプションサービスにおいて楽曲を配信していないアーティストの一人であったが、2020年2月26日午前0時より、主要サービスにおいて配信を開始した。

2021年12月14日のライブツアー「Love Like Pop Vol.22」最終日に、2020年中に年下の男性と結婚していたことをファンに報告した[5][6]。aikoの友人が男性と一緒にaikoのライブに参加したことが出会ったきっかけ。男性は長年のaikoのファンであったという[5]

作詞・作曲における表記

歌手としての表記は「aiko」であるが、作詞・作曲の欄は「AIKO」となっている。その理由については、メジャーデビュー前に表記をローマ字にすることは決めていたが大文字か小文字かについては特に決めてはおらず、JASRACに申請する際に大文字で「AIKO」と申請したためである[7]。オムニバス・アルバム『ドーテイオムニバスCD Vol.1』では歌手名および作詞・作曲ともに「AIKO」であるが、『astral box』以降は現在と同様に歌手名が「aiko」で作詞・作曲を「AIKO」としている。

公式ファンクラブ

公式ファンクラブ名は「BABY PEENATS」。名称は自身が好きであるスヌーピーからaikoが命名。

来歴

メジャー・デビュー前

1975年11月22日大阪府吹田市で誕生。小学校高学年の頃からの一時期を家庭の事情で親戚の家で暮らす[8][9]。この時から歌手を目指すようになる。中学生の頃、父の友人である円広志は、歌手になりたいというaikoに「苦労するから辞めておけ」と反対していた。高校生の頃からピアノを使って作曲を始める。大阪府立東淀川高等学校在学中は生徒会で副会長を務める一方、高校卒業までは友人と共にバンド活動を行っていた。

1995年5月、大阪音楽大学短期大学部在学中に出場したコンテスト「第9回TEENS' MUSIC FESTIVAL[注 1]にて、自身で作詞・作曲した曲「アイツをふりむかせる方法」[注 2]を披露し、グランプリを獲得[10]

1996年、短大卒業後の4月からfm osakaCOUNTDOWN KANSAI TOP40』のパーソナリティとなり、以降、3つ番組のパーソナリティを務める[注 3]。8月頃に、短大の卒業制作として友人と共に共同自主制作した『ドーテイオムニバスCD Vol.1』を発売。10月に出場したコンテスト「The 5th MUSIC QUEST JAPAN FINAL」では、椎名林檎らと共に優秀賞を受賞した[11][注 4]

1997年、コンテストに出場していたaikoに目を付けたポニーキャニオン音楽プロデューサーから連絡が入り、12月20日にインディーズ1stアルバム『astral box』発売。1998年にはインディーズ1stシングル「ハチミツ」、インディーズ2ndアルバム『GIRLIE』を発売。4月、aikoのもとに映画主題歌の話が入り、メジャー・デビューの話が進む。

メジャー・デビュー後

1998年7月に1stシングル「あした」でメジャー・デビュー。映画新生 トイレの花子さん』の主題歌に使用されるなど、関西のFMラジオを中心に話題を集める。初となるワンマンライブ『LOVE LIKE POP!』を江坂ブーミンホールにて開催。

1999年、3rdシングル「花火」がヒットし、長期にわたりオリコンチャートにランクイン。「ミュージックステーション」に初出演も果たし、全国区の注目の存在となる。

2000年、2ndアルバム『桜の木の下』が週間オリコンチャートで1位を獲得。累計売上が140万枚を売り上げる大ヒットとなり、日本ゴールドディスク大賞ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞[12]。同年リリースの「ボーイフレンド」が約50万枚以上を売上、『第51回NHK紅白歌合戦』に初出場を果たす。

2001年、『夏服』が2作連続となるミリオンセラーを記録するなどし、前作に続き日本ゴールドディスク大賞ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞[13]。7月からはコンサートツアー『LOVE LIKE POP Vol.6』がスタート。しかし、福岡公演の際に喉を痛め、後に声帯結節急性咽頭気管炎と診断され公演の一部は延期したが、完治後追加公演を行い無事ツアーを終了させる。

2003年、aiko本人初出演のCM、グリコ『カフェオーレ』が全国でオンエアされる。九州限定版(宮崎・鹿児島県)と全国版が制作され、CMソングは「蝶々結び」「アンドロメダ」が使われる。8月30日に片瀬海岸西浜海水浴場にて初の野外ゲリラフリー(入場無料)ライブ「Love Like Aloha」を開催。開催直前に携帯サイトと公式サイトのみの告知にもかかわらず2万5千人を動員。10月には青山学院大学にて約4年ぶりとなる学園祭ライブを行った。

2005年、「キラキラ」がテレビドラマ『がんばっていきまっしょい』の主題歌となる。アーティストブック『aiko bon』がソニー・マガジンズより発売。今まで語られることが少なかった、生い立ちやデビューまでの経緯が綴られている。1年に1度行われるオリコンの「音楽ファン2万人が選ぶ好きなアーティストランキング」では翌年2006年と連続で1位を獲得。

2006年、8月23日に7thアルバム『彼女』をリリース。オリコンチャートにて初登場1位を獲得。8月30日には2度目となる野外ゲリラフリーライブ「Love Like Aloha Vol.2」をサザンビーチちがさきにて開催。開演直前に豪雨に見舞われるも無事に完遂し2万5千人を動員。

2007年、初となる両A面、22ndシングル「星のない世界/横顔」をリリース。「横顔」がテレビドラマ『ホタルノヒカリ』の主題歌になる。

2008年、4月2日に8thアルバム『秘密』をリリース。メジャー・デビュー10周年を迎え「aiko 10th Anniversary ちょっと嬉しいHappy Surprise」というキャンペーンを実施。第1弾として過去に発表された全てのアルバムの初回盤の復刻版が発売される。その一環としてアルバム『秘密』を購入し専用サイトにて応募し当選した者だけが参加できるライブハウスツアー『裏Love Like Rock〜60分1本勝負』を開催。通常のライブツアー『Love Like Pop Vol.11』が全国20箇所で行われる。左記のキャンペーンの第4弾として2年ぶり3度目となる野外フリーゲリラライブ『Love Like Aloha Vol.3』をサザンビーチちがさきにて開催。前夜から大雨と強風に見舞われるも無事に完遂。2万8千人を動員。

2009年、両A面・25thシングル「milk/嘆きのキス」が、オリコン週間シングルチャートで自身初となる1位を獲得。デビュー10年以上のアーティストによる同チャート1位初獲得はN.M.L.による「ZERO LANDMINE」以来7年8ヶ月ぶりの記録となった。同年、NHK朝の連続テレビ小説ウェルかめ』の主題歌として「あの子の夢」を提供。第60回NHK紅白歌合戦ではシングル・アルバム未収録の同曲を披露した(2010年3月31日発売アルバム『BABY』収録)。7月から9月までライブハウスツアー「Love Like Rock Vol.4」を開催。10月からはホールツアー「Love Like Pop Vol.12」を2010年2月まで開催。

2010年、2月3日に1年ぶりに26thシングル「戻れない明日」を発売、3月31日に2年ぶりとなる9thアルバム『BABY』を発売。約1ヵ月後の4月21日には27thシングル「向かいあわせ」を発売。4月24日の横浜アリーナを皮切りに自身初となる全国アリーナツアー「Love Like Pop Vol.13」を開催(全国7か所10公演)。6月には自身初の国立代々木競技場第一体育館公演を含む追加公演「LOVE LIKE POP vol.13 とっても嬉しい追加公演。月夜の晩に彼女は現る」を開催。

2011年2月23日、デビュー13年目にして初のベスト・アルバムまとめI』・『まとめII』を同時発売。4月より同アルバムを引っ提げて全国ホールツアー「Love Like Pop Vol.14」を開催。仙台公演は東日本大震災の影響で延期になったが、8月に開催された。5月11日に両A面の28thシングル「恋のスーパーボール/ホーム」を発売。8月には完全応募招待制のスペシャルライブ「『カルピスウォーター』presents aiko Special Live」を渋谷と心斎橋のCLUB QUATTROにて開催。10月22日よりライブハウスツアー「Love Like Rock Vol.5」を開催。11月23日に29thシングル「ずっと」を発売。

2012年3月21日、およそ5年半ぶりにミュージック・ビデオ集「ウタウイヌ4」をリリース。5月5日に出演した「ミュージックステーション」で新曲「くちびる」を披露し、同日の夜に放送されたラジオにてオンエアが解禁となった。5月9日より同曲を使用した「伊藤園 2つの働き カテキンジャスミン茶」の放映が開始。6月20日、既発シングル「向かいあわせ」「恋のスーパーボール/ホーム」「ずっと」の4曲と前述の新曲「くちびる」など収録した、2年3カ月ぶりとなる10thアルバム『時のシルエット』を発売。7月からは全国ホールツアー「aiko Live Tour LOVE LIKE POP Vol.15」(全国21か所・31公演)を開催。8月30日に4年ぶりとなる野外ゲリラフリーライブ「Love Like Aloha Vol.4」をサザンビーチちがさきにて開催し、オフィシャルサイトと携帯サイトのみでの告知にもかかわらず、3万1000人を動員。

2013年、前年に行われていたライブツアー「LOVE LIKE POP Vol.15」の追加公演として1月19・20日横浜アリーナを皮切りに、自身初となるさいたまスーパーアリーナ公演を含む全国4都市7公演のアリーナツアー「LOVE LIKE POP Vol.15 add」を開催。7月13日以降、メジャー・デビュー15周年記念として、ファンクラブ限定ツアーを含む4つのツアー(「LOVE LIKE ROCK Vol.0/FC会員限定ライブ」「LOVE LIKE ROCK Vol.6/ライブハウスツアー」「LOVE LIKE POP Vol.16/ホールツアー」「LOVE LIKE POP Vol.16.5/アリーナツアー」)を同時開催。ツアー開幕直後の7月17日には30枚目となる両A面シングル「Loveletter/4月の雨」を発売。9月3日よりロッテガーナミルクチョコレート」のCMソングとして当時未発表であった新曲「君の隣」が使用される。10月4日に行われる予定であったNHKホールでの公演を体調不良の為に延期、出演予定であった生放送の音楽番組への出演を辞退するも、12月4日に行われた振替公演をもってツアーを全て完走。

2014年、1月29日に前年よりテレビCMやライブの一部公演でも披露されていた新曲「君の隣」を発売。5月28日には約2年ぶりとなる11thアルバム『泡のような愛だった』を発売。6月24日、よこすか芸術劇場より同アルバムを引っ提げての全国ホールツアー「LOVE LIKE POP Vol.17」を開催(全国19か所・30公演)。10月31日からは同ツアーの追加公演となるアリーナツアー「LOVE LIKE POP Vol.17.5」を開催(全国3か所、6公演)。ツアー中の11月12日に32ndシングル「あたしの向こう」を発売。同曲はテレビドラマ「素敵な選TAXI」主題歌として使用され、第9話には「歌手のaikoによく間違えられる洋服屋店員」の「沼越宏美」役としてドラマ初出演。

2015年4月29日に33rdシングル「夢見る隙間」を発売。4月18日ZEPP TOKYOを皮切りにライブハウスをまわるツアー『Love Like Rock』としては自身最長、最大規模となる『Love Rike Rock Vol.7』を全国7都市のライブハウスにて25公演を開催。開催中の7月27日、ZEPP TOKYO公演の本編終了直後に3年ぶり5度目となる野外ゲリラフリーライブ『Love Like Aloha Vol.5』を開催することをサプライズ発表。8月30日にサザンビーチちがさきにて開催。10月17日公開の映画『先輩と彼女』の主題歌に新曲「合図」が起用される[14]。12月26日・27日に横浜アリーナ、12月31日には大阪城ホールで『Love Like Pop Vol.18』を開催。12月31日は自身初となるカウントダウンライブとなった。

2016年、5月18日に2年ぶりとなる12thアルバム『May Dream』を発売。5月21日の市川市文化会館を皮切りに『Love Like Pop Vol.19』を開催。全34公演。

2017年、4月27日のZepp Tokyoを皮切りに『Love Like Rock Vol.8』を開催。全国9箇所31公演。

2018年、6月6日に2年ぶりとなる13thアルバム『湿った夏の始まり』を発売。6月8日の川崎市スポーツ・文化総合センター(カルッツ川崎)を皮切りに、前述の最初アルバムを引っ提げて『Love Like Pop Vol.20』を開催。27会場45公演は過去最大規模。8月9日、3年ぶり6度目となる野外フリーライブ『Love Like Aloha Vol.6』の開催を公式サイトにて発表。8月30日にサザンビーチちがさきにて開催。3万7千人が集まったと言われている。

2019年、FM802ACCESSキャンペーンテーマソングとして「メロンソーダ」を楽曲提供。同曲は、TSUTAYAにて期間限定でレンタルされた[15]。6月5日、8年ぶりのベスト・アルバム『aikoの詩。』をリリース。本作発売当時までの両A面含むシングル表題曲42曲と厳選したC/W曲14曲の合計56曲をCD4枚組に纏めている。8月29日・30日の2日間にわたり『立川談春 35周年記念公演 玉響~tamayura~』出演。10月5日、Zepp Tokyoを皮切りに『Love Like Rock Vol.9』を開催。同時期にデビュー以来の音楽プロデューサーが諸事情にて離れたため、以降の活動は実質セルフプロデュースとなる。

2020年、2月26日に編曲家としてトオミヨウを迎えた表題曲を含む39thシングル「青空」を発売。同時に主要定額制音楽配信サービス(サブスクリプション)にて全楽曲の配信を解禁。3月18日発売の東京スカパラダイスオーケストラのベスト・アルバム『TOKYO SKA TREASURES 〜ベスト・オブ・東京スカパラダイスオーケストラ〜』に収録の新曲「Good Morning~ブルー・デイジー feat. aiko」にゲストボーカルとして参加。本人以外による作詞・作曲楽曲をリリースするのはデビュー曲以来となる。前述の新曲「青空」と併せてスカパラとも音楽番組で共演を果たす。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、3月7日・8日のZepp Tokyo公演を延期。振替日程は2021年12月。代替措置として延期となった公演当日に自身初となる無観客の生配信ライブ『Love Like Rock vol.9〜別枠ちゃん〜』をaiko Official YouTube Channel「aiko Official」にて無料配信。リアルタイム視聴で13万人が視聴。8月30日にはオンラインイベント『Love Like Aloha Memories 砂浜に持って行かれた足』をaiko official YouTube Channel「aiko Official」にてプレミア公開。内容は一部未発表映像を含む過去の『Love Like Aloha』からの抜粋映像で再構成したライブ映像で、エンディングには本人がサプライズ出演し、後述のオンラインライブ開催を発表。本来であれば2020年後半より全国ツアーを予定していたが、新型コロナウィルスの感染拡大状況を鑑み、未発表のまま延期という措置を取り、有料開催では初となる無観客の事前収録オンラインライブ「Love Like Rock 〜別枠ちゃんvol.2〜」を10月17日に開催する。通常のライブツアーと同様にグッズの販売や、配信チケット購入者には、紙のチケットやアンケート用紙に加え、特効で使用する銀テープなどが特典で送付された。オンラインライブ4日後、10月21日に40thシングル「ハニーメモリー」を発売。

2021年、3月3日に2年9ヶ月ぶりとなるアルバム14thアルバム『どうしたって伝えられないから』を発売。5月14日より同アルバムを引っ提げての全国ツアー「Love Like Pop Vol.22」を開催予定であったが、緊急事態宣言の延長に従うイベント開催ガイドラインの遵守および新型コロナウイルス感染拡大の状況を鑑み、ツアー初日を含め5公演を延期し6月8日の東京ガーデンシアター公演よりツアー開始。新型コロナウイルスの感染状況および自治体のガイドラインに従い、8月19日・31日・9月1日・7日に予定されていた関東での4公演(うち9月7日の八王子公演は本来5月14日の初日公演であったが再延期となる)[16]を延期しながらも、12月14日に完遂。2020年より延期となっていた「Love Like Rock Vol.9」の最終日2日間の振替公演を12月1日・2日・6日・7日・22日と5日間に渡りZepp Tokyoにて開催。イベント開催制限のためスタンディングではなく全席指定にて行われたが、こちらも無事に開催された。2022年1月1日をもってZepp Tokyoが閉館するため、自身にとって最後の同館での公演となり、同館での公演は61公演を数え、歴代2位の公演数となった(1位はHyde)。

2022年12月27日、インテックス大阪で開催された『FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2022』に初出演。これがaikoにとって初めてのフェス出演となる。「メロンソーダ」を歌唱した際には谷口鮪KANA-BOON)、はっとりマカロニえんぴつ)、藤原聡Official髭男dism)がゲストヴォーカルとしてサプライズ出演、藤原はこの1曲のみ出演した。

2023年5月24日から9月28日まで、全国19箇所30公演に及ぶ全国ツアー『aiko Live Tour Love Like Pop vol.23』を開催[17][18]

デビュー25周年を記念した初のポップアップショップ「aiko 25th anniversary exhibition」を東京・渋谷と大阪・梅田で開催。(タワーレコード渋谷店と梅田NU茶屋町店は2023年7月17日から7月24日まで、SHIBUYA TSUTAYAは2023年7月18日から7月24日まで開催)7月17日にオリジナル・アルバムのアナログレコード化 第一弾として、1stアルバム『小さな丸い好日』から4thアルバム『秋 そばにいるよ』の4作品、8月30日にはアナログレコード化の第2弾として、5thアルバム『暁のラブレター』から8thアルバム『秘密』までの4作品を、生産限定アナログレコード(180g重量盤)として同時発売[19]。11月3日にはベストアルバム『まとめI・まとめII』(2011年2月23日発売)の初回盤特典ディスクに収録されていた「ラジオ」を単体で配信リリース[20]

2024年1月27日、約5年ぶりとなるアリーナツアー「aiko Live Tour『Love Like Pop vol.24』」を大阪城ホールより開始[21]

同年8月16日、16枚目のオリジナル・アルバム『残心残暑』を発売[22]。また同月30日には、コロナ禍を経て約6年ぶりとなるフリーライブ『Love Like Aloha Vol.7』をサザンビーチちがさきで開催[23]。また、この模様を収めたライブ映像を同年11月22日よりNetflixで独占配信した[24]。12月25日には、同年8月に発売した16枚目のオリジナル・アルバム『残心残暑』を生産限定盤として180g重量盤アナログ・レコードで発売した[25]

2025年1月17日、日本テレビ系 土ドラ10アンサンブル』主題歌「シネマ」を配信リリース[26][27]。また7月17日にデビュー27周年を迎えたのを機にオフィシャルTikTokアカウントを開設[28]。12月6日から31日まで1年ぶりとなるアリーナ規模でのライブツアー『Love Like Pop vol.24.9』を全2会場3公演開催。東京公演は15年ぶりとなる国立代々木競技場 第一体育館での公演を2日間、大阪公演は大阪城ホールで10年ぶりとなるカウントダウン公演を行った[29][30]

人物

この節の加筆が望まれています。

影響

影響を受けたアーティストはKANシュガー・ベイブ松任谷由実DREAMS COME TRUECarole KingJackson 5Billy JoelStevie Wonderほか[31][32][33]

サザンオールスターズのファンでもあり、サザンビーチちがさきで不定期に行われる無料ライブ『Love Like Aloha』ではサザンや桑田佳祐のソロの楽曲をカバーしている[34][35][36]。桑田はaikoのことを「素晴らしい子です」と称える発言をしており、2013年に開催された『Act Against AIDS 2013 昭和八十八年度! 第二回ひとり紅白歌合戦』では「カブトムシ」をカバーしている[34][37]

音楽性

ジャズから摂取したコード進行を多用する傾向があり、菊地成孔によれば作曲においてブルー・ノート・スケールが基本となっており、曰く「ある意味ブルース・シンガーとも呼べる」[38][39]

メディアでは恋愛論やファッションについて取り上げられることが多く、たまに音楽的に取り上げられても歌詞の内容ばかりになりがちだが、メロディコードにおいても非凡な面が見受けられる[40]

ライブツアー「Love Like Pop」シリーズでは、毎回「客席からいくつかのキーワードを集めてそれを全部使用する」というルールで即興ソングを歌い、メロディメイカーとしての多彩さを披露していた[33]。2020年のコロナ禍においては岡村隆史ナインティナイン)からのリクエストに応える形で「ホワイトピーチ」という楽曲を即興で制作。自身のTwitterアカウントにて発表し、そのセンスの健在ぶりを遺憾なく発揮した[41][42]

洋楽・邦楽の様々なジャンルの曲を吸収しており、プロデューサー曰く「作る時期によって曲のジャンルが違う」[33][43]

音楽理論を熟知している人間からすると、aikoの楽曲は編曲コーラスといった肉付け作業の前の作曲段階でコード進行などが異質に感じられる。「わざと変なコード進行やメロディにしている」と言われることが多く、スタッフにも試聴段階で必ずと言っていいほど「コードにメロディがぶつかっているから違和感があって気持ち悪い」と言われるが、自身では全く変だとは思っていない。そうなったきっかけは音大時代に音楽にたくさんの決まりごとがあることに驚いたこと。子供の頃から歌っている曲はもっと自由に聴こえていたのだから自分は好きなものを好きなように作ろうと心に決め、プロデューサーからも下手に専門用語を覚えずに頭の中で鳴っている音をそのまま伝えるように言われているので、コード論などの論理思考から解放された作曲法を貫いている。またどんなに原型がいびつだとしても、最後は必ずポップソングに仕上る[33][43]

楽曲制作

詞先”の作家であり、曲作りは作詞から始める。伝えたい言葉を書いた後にメロディを作って歌詞をはめていくが、言葉がメロディラインに収まりきらずにはみ出すことも多々ある。歌詞を書いている段階で頭の中でなんとなく譜割りやリズムのようなものができるので、それを頭の中に思い浮かべながら書いていると、自然とAメロ、Bメロ、サビという感じで歌詞ができ上がって行く。最も大事なのは節回しで、歌詞の抑揚がそのまま感情表現となってメロディに昇華されていく[33][43][44][45][46][47]

作曲は作詞後に電子ピアノ[注 5]で行う。ピアノの前に座り、目を閉じたまま適当に押した音から曲作りを始める。作曲数が増えてくると曲も似たものになりがちだが、そうすることで癖が出るのを防いでいる。曲の原型が出来上がると長年の付き合いのプロデューサーに聴いてもらい、言葉のニュアンスでサウンドやアレンジの方向性を伝える。それを聞いたプロデューサーが具体的なディテールを編曲家に伝え、その後で3者でのやりとりを何度も重ねて曲を仕上げる。その際、自身がピアノで作っているため、鍵盤についてだけは必ず具体的なオーダーを出す[33][43][44][45][46]

ボーカル・テイクは、レコーディングで本人が自由に歌った中からプロデューサーが選ぶという形である。同じ曲でも歌うたびにメロディが少しずつ変わったりするので、自身でセレクトするとキチンと歌い過ぎているテイクを使ってしまったり、せっかく感情によって抑揚が付いているものをピッチが狂っているととらえてボツにしてしまったりするので、プロデューサーに任せている[44]

ファン層

2005年にオリコンが行った「好きなアーティストランキング」では総合1位を獲得。世代別では10代女性が2位・10代男性が4位、20代女性が1位・20代男性が3位、30代総合は3位、40代総合では14位など全世代を通して認知はあり、特に10代、20代女性からの人気が高い。翌2006年も総合1位を獲得、2007年は4位、2008年は3位、2009年は7位、2010年は5位となっている[48]

趣味・嗜好

好きなスポーツは水泳バレーボールで、水泳は幼少期からピアノとともに習っていた。一方、バレーボールは一時期ではあったが、部活動に所属していたという。絵を描くことも得意であり、ライブツアーのグッズや「桜の時」や「DECADE」などのジャケット等も自身の絵を使用している。漫画が好きで、雑誌やライブツアーのパンフレットにおいて自身の愛著を紹介しているほか、パンフレットでは漫画家による描き下ろし作品を掲載している。小学生時代にクリスマスプレゼントとして、ラジカセを貰って以来、大のラジオリスナーでもある[49][50]

食べ物

交友関係

ワンマンライブ

ライブイベントやコンサートツアーには大きく分けて3つのタイプがある。まずメジャーデビュー以降、主にアルバムを発表した後に行っている「Love Like Pop」と題したツアー。当初はライブハウスでの開催がメインだったものの、ブレイク以降はホールクラスの会場でライブを開催することが多くなった。日本武道館大阪城ホール横浜アリーナ等のアリーナクラスの大規模な会場で「追加公演」を行うこともある。追加公演とはいえいわゆる会場を追加しただけのものではなく、セットリストや舞台演出は本公演から広い会場に合わせて大幅に変わることが多い。次に2002年より全国のライブハウス会場を回る「Love Like Rock」。選曲から構成、衣装まで、タイトル通りロックな雰囲気が特徴で、トップアーティストになっても攻めの姿勢を緩めず、ファンへのサービス精神と初心を忘れないためのもの。3つ目は不定期に開催される入場無料の野外ワンマンライブ「Love Like Aloha」。開催の1週間ほど前に突然告知されるサプライズ性の高いイベントにもかかわらず毎回約2 - 3万人を動員し、ファンの間では数年に一度やって来る夏の終わりのお祭りとなっている。 2003年8月30日に神奈川県藤沢市の江ノ島・片瀬海岸西浜海水浴場で初めて開催され(Vol.1)、2006年、2008年、2012年、2015、2018年、2024年の同日に神奈川県茅ヶ崎市サザンビーチちがさきで実施された(Vol.2〜Vol.7)。それら以外にも、ファンクラブ会員限定ライブ「BABY PEENATS Meeting」なども開催している。[57]

ライブパフォーマンスには定評があり、人気があるものの比較的限定された公演数のみしか行わないため、毎回プラチナチケットとなっている。ライブでの演奏曲数は20曲程度ながらもMCが長く、公演時間が3時間を超えることも珍しくない。公演会場がZeppクラス、ホールクラスなど短いながらも花道を設置したり、自身の意向が色こく反映されたアンケート用紙、趣向を凝らしたツアーグッズなど、トップアーティストらしからぬ手作り感に溢れたライブ製作も特徴の一つである。またMC中の観客との絶妙なやり取りや、歌番組でも稀に披露され他のアーティストにも模倣されるようになった「男子!女子!そうでない人!」などの独特なコールアンドレスポンスのほか、観客からお題を集めその場で即興の弾き語り曲を演奏するのも一種の名物になっていたが、「Love Like Pop Vol.20」の初日(2018年6月8日)を最後に、お題を集めての即興弾き語りは演奏しなくなった。他には活動期間や公演規模が同程度アーティストに比べてチケット料金が比較的低価格に抑えられているのも特徴である。

セットリストは自身がその時歌いたい曲で構成をされており、アルバムを引っ提げたツアーでもアルバム収録曲が全曲披露されないことも多く、「Love Like Pop Vol.14」の頃からは2日間開催の両日がほぼ別内容であったり、ツアー期間が長い場合は前半と後半でまた内容が変わる、季節により演奏曲を入れ替えるなど、バラエティに富んだ構成になっている(1つのツアーでセットリストが大まかではあるが4種類になることもある)が、演奏曲の緩急の配置などの基本的なフォーマットは長年変えていない。近年では通常予定されているアンコールで終わらず、ダブルアンコール、トリプルアンコールなどで急遽予定にない楽曲を披露することも増えている。「Love Like Pop Vol.18」の最終日となった2015年12月31日の大阪城ホール公演ではカウントダウンをしたのちに、ダブルアンコールを行いエンドロールが流れた後に急遽8曲を追加で演奏し計33曲を披露、公演時間が4時間半を超えた。[58]

開催年 タイトル 会場・備考[59]
1998 Love Like Pop! 1公演 1998.09.15 江坂Boomin Hall 備考 初のワンマンライブ。
1999 Love Like Pop vol.2 2公演 1999.05.28 梅田HEAT BEAT 1999.06.06 Shibuya O-nest 備考 アルバム『小さな丸い好日』を引っ提げて行われたライブツアー。
Love Like Pop vol.3 4公演 1999.12.13 名古屋ボトムライン 1999.12.15 梅田HEAT BEAT 1999.12.16 梅田HEAT BEAT 1999.12.20 Shibuya ON AIR EAST 備考 初の東名阪ライブツアー。
2000 Love Like Pop vol.4 12公演 2000.04.14 仙台BEEBベースメントシアター 2000.04.17 Shibuya ON AIR EAST 2000.04.18 Shibuya ON AIR EAST 2000.04.20 梅田HEAT BEAT 2000.04.21 梅田HEAT BEAT 2000.04.24 金沢AZ 2000.04.25 名古屋CLUB DIAMOND HALL 2000.04.27 岡山オルガホール 2000.04.28 広島ナミキジャンクション 2000.04.30 福岡DRUM LOGOS ちょっと嬉しい追加公演。ダメ? 2000.05.13 Zepp Osaka 2000.05.15 赤坂BLITZ★ 備考 アルバム『桜の木の下』を引っ提げて行われた。 ライブ・ビデオ『Love Like Pop』
Love Like Pop vol.5 11公演 2000.12.02 仙台電力ホール 2000.12.04 札幌市民会館 2000.12.06 名古屋市公会堂 2000.12.07 金沢市文化ホール 2000.12.13 広島市文化創造センター 2000.12.14 福岡サンパレス 2000.12.16 愛媛県県民文化会館 2000.12.19 大阪厚生年金会館 2000.12.20 大阪厚生年金会館 2000.12.22 渋谷公会堂 2000.12.23 渋谷公会堂 備考 初のホールツアー。
2001 BABY PEENATS MEETING vol.1 5公演 2001.03.26 梅田HEAT BEAT 2001.03.27 梅田HEAT BEAT 2001.03.30 名古屋ボトムライン 2001.04.03 Shibuya ON AIR EAST 2001.04.06 福岡DRUM Be-1 備考 初のファンクラブ限定ライブツアー。
Love Like Pop vol.6 22公演 2001.07.16 大阪フェスティバルホール 2001.07.17 大阪フェスティバルホール 2001.08.17 名古屋市民会館 2001.08.18 名古屋市民会館 2001.08.20 鹿児島市民文化ホール 2001.08.21 福岡サンパレス 2001.08.29 新潟県民会館 2001.09.03 大阪フェスティバルホール 2001.09.04 大阪フェスティバルホール 2001.09.08 NHKホール 2001.09.09 NHKホール 2001.09.13 中野サンプラザ 2001.09.14 中野サンプラザ 2001.09.16 広島厚生年金会館 2001.09.19 仙台サンプラザ 2001.09.24 石川厚生年金会館 2001.09.26 愛媛県県民文化会館 2001.10.07 釧路市民文化会館 2001.10.08 北海道厚生年金会館 ちょっと嬉しい追加公演。いい? 2001.10.22 大阪フェスティバルホール 2001.10.23 大阪フェスティバルホール 2001.11.05 東京国際フォーラム★ 備考 アルバム『夏服』を引っ提げて行われた。 7月18日に声帯結節急性咽喉気管炎を発症し、公演が延期となったため、1か月のブランクができている。 ライブ・ビデオ『有楽町で逢いましょう ~Love Like Pop vol.VI~』
2002 Love Like Rock 6公演 2002.05.09 名古屋ボトムライン 2002.05.10 名古屋ボトムライン 2002.05.15 梅田ON AIR OSAKA 2002.05.16 梅田ON AIR OSAKA 2002.05.20 赤坂BLITZ 2002.05.21 赤坂BLITZ 備考 東名阪ライブツアー。 「Love Like Rock」の第一回。
Love Like Pop vol.7 25公演 2002.09.21 川口総合文化センター 2002.09.26 福岡サンパレス 2002.09.28 宮崎市民文化ホール 2002.10.02 広島厚生年金会館 2002.10.04 鳥取県立県民文化会館 2002.10.07 神戸国際会館 2002.10.08 大阪フェスティバルホール 2002.10.14 高知県立県民文化ホール 2002.10.16 名古屋市民会館 2002.10.17 名古屋市民会館 2002.10.20 神奈川県立県民ホール 2002.10.21 中野サンプラザ 2002.10.25 富山市芸術文化ホール 2002.10.26 長野県松本文化会館 2002.10.30 仙台サンプラザ 2002.11.05 青森市文化会館 2002.11.07 帯広市民文化ホール 2002.11.09 北海道厚生年金会館 2002.11.12 大阪フェスティバルホール 2002.11.13 大阪フェスティバルホール 2002.11.21 NHKホール 2002.11.22 NHKホール ちょっと嬉しい追加公演。ホントに~!? 2002.12.18 日本武道館 2002.12.19 日本武道館 2002.12.26 大阪城ホール 備考 アルバム『秋 そばにいるよ』を引っ提げて行われた。 初のアリーナ公演を含むホールツアー。
2003 Love Like Rock vol.2 14公演 2003.05.28 広島CLUB QUATTRO 2003.05.29 広島CLUB QUATTRO 2003.06.03 Zepp Fukuoka 2003.06.04 Zepp Fukuoka 2003.06.09 Zepp Sendai 2003.06.10 Zepp Sendai 2003.06.16 赤坂BLITZ 2003.06.17 赤坂BLITZ 2003.06.23 名古屋ボトムライン 2003.06.24 名古屋ボトムライン 2003.07.02 Zepp Sapporo 2003.07.03 Zepp Sapporo 2003.07.08 Zepp Osaka 2003.07.09 Zepp Osaka 備考 ライブ・ビデオ『Love Like Rock』
Love Like Aloha 1公演 2003.08.30 片瀬西浜・鵠沼海水浴場 備考 初の野外フリーライブ。 未映像化。 数カットではあるが2020年8月30日にYoutubeで配信ライブ「 Like Aloha Memories 砂浜にもって行かれた足」でLIVE映像が流された。
2004 Love Like Pop vol.8 24公演 2004.01.09 市川市文化会館 2004.01.12 仙台サンプラザ 2004.01.14 岩手県民会館 2004.01.20 名古屋市民会館 2004.01.21 名古屋市民会館 2004.01.25 金沢市観光会館 2004.01.29 福岡サンパレス 2004.01.30 熊本市民会館 2004.02.03 中野サンプラザ 2004.02.04 中野サンプラザ 2004.02.09 倉敷市民会館 2004.02.10 広島郵便貯金ホール 2004.02.16 京都会館 2004.02.17 大阪フェスティバルホール 2004.02.21 東京厚生年金会館 2004.02.26 大阪フェスティバルホール 2004.02.27 大阪フェスティバルホール 2004.03.02 北海道厚生年金会館 2004.03.03 旭川市民文化会館 2004.04.01 東京厚生年金会館 ちょっと素敵な追加公演キラン☆ 2004.04.21 大阪城ホール 2004.04.22 大阪城ホール 2004.04.27 日本武道館 2004.04.28 日本武道館★ 備考 アルバム『暁のラブレター』を引っ提げて行われた。 ライブ・ビデオ『LOVE LIKE POP add.
BABY PEENATS MEETING vol.2 12公演 2004.06.07 名古屋CLUB DIAMOND HALL 2004.06.08 名古屋CLUB DIAMOND HALL 2004.06.11 Zepp Osaka 2004.06.15 Zepp Sapporo 2004.06.17 Zepp Sendai 2004.06.22 Zepp Fukuoka 2004.06.26 Zepp Osaka 2004.06.27 Zepp Osaka 2004.07.02 Zepp Tokyo 2004.07.07 Zepp Tokyo 2004.07.10 Zepp Tokyo 2004.07.11 Zepp Tokyo 備考 ファンクラブ限定ライブツアー。
2005 Love Like Pop vol.9 30公演 2005.04.11 グリーンホール相模大野 2005.04.14 北海道厚生年金会館 2005.04.16 函館市民会館 2005.04.20 石川厚生年金会館 2005.04.25 仙台サンプラザ 2005.04.27 秋田県民会館 2005.05.03 新潟県民会館 2005.05.08 静岡市民文化会館 2005.05.12 NHKホール 2005.05.13 NHKホール 2005.05.17 福岡サンパレス 2005.05.19 宮崎市民文化ホール 2005.05.23 大阪フェスティバルホール 2005.05.24 大阪フェスティバルホール 2005.06.02 名古屋市民会館 2005.06.03 名古屋市民会館 2005.06.06 京都会館 2005.06.09 香川県県民ホール 2005.06.11 広島郵便貯金ホール 2005.06.15 大阪フェスティバルホール 2005.06.16 大阪フェスティバルホール 2005.06.20 松山市民会館 2005.06.23 NHKホール 2005.06.24 NHKホール 2005.06.29 沖縄コンベンションセンター 何度やってもうれしい追加公演。☆トロ~ン 2005.07.21 日本武道館 2005.07.22 日本武道館 2005.08.11 名古屋レインボーホール 2005.08.23 大阪城ホール 2005.08.24 大阪城ホール 備考 アルバム『夢の中のまっすぐな道』を引っ提げて行われた。
2006 Love Like Rock vol.3 16公演 2006.01.11 Zepp Nagoya 2006.01.12 Zepp Nagoya 2006.01.17 Zepp Fukuoka 2006.01.18 Zepp Fukuoka 2006.01.23 Zepp Sapporo 2006.01.24 Zepp Sapporo 2006.01.30 Zepp Tokyo 2006.01.31 Zepp Tokyo 2006.02.04 Zepp Sendai 2006.02.05 Zepp Sendai 2006.02.09 Zepp Osaka 2006.02.10 Zepp Osaka 2006.02.16 Zepp Tokyo 2006.02.17 Zepp Tokyo 2006.02.23 Zepp Osaka 2006.02.24 Zepp Osaka 備考 全公演Zeppで開催されたライブハウスツアー。
Love Like Aloha vol.2 1公演 2006.08.30 サザンビーチちがさき 備考 野外フリーライブ。 未映像化。 一部ではあるがDVD「LOVE LIKE POP add. 10th Anniversary」の隠し映像として収録されている。
2006~2007 Love Like Pop vol.10 29公演 2006.10.02 川口総合文化センター 2006.10.05 石川厚生年金会館 2006.10.09 香川県県民ホール 2006.10.13 NHKホール 2006.10.14 NHKホール 2006.10.19 鹿児島市民文化ホール 2006.10.23 仙台サンプラザ 2006.10.24 岩手県民会館 2006.10.28 新潟テルサ 2006.11.01 大阪フェスティバルホール 2006.11.02 大阪フェスティバルホール 2006.11.09 宇都宮市文化会館 2006.11.14 中野サンプラザ 2006.11.15 中野サンプラザ 2006.11.21 北海道厚生年金会館 2006.11.22 帯広市民文化ホール 2006.11.29 広島郵便貯金ホール 2006.11.30 倉敷市民会館 2006.12.04 大阪フェスティバルホール 2006.12.05 大阪フェスティバルホール 2006.12.12 名古屋市民会館 2006.12.13 名古屋市民会館 2006.12.19 福岡サンパレス 2006.12.20 福岡サンパレス やっぱり何度やっても追加公演っていいものですね。 2007.01.17 マリンメッセ福岡 2007.01.23 大阪城ホール 2007.01.24 大阪城ホール 2007.01.30 横浜アリーナ 2007.01.31 横浜アリーナ★ 備考 アルバム『彼女』を引っ提げて行われた。 ライブ・ビデオ『LOVE LIKE POP add. 10th Anniversary』 追加公演は初の横浜アリーナ。九州エリアでの追加公演も初開催。
2007 Love Like Rock Limited for Baby Peenats Members 20公演 2007.10.15 Zepp Tokyo 2007.10.16 Zepp Tokyo 2007.10.22 Zepp Tokyo 2007.10.24 Zepp Sendai 2007.10.29 Zepp Nagoya 2007.10.30 Zepp Nagoya 2007.11.01 Zepp Nagoya 2007.11.05 Zepp Osaka 2007.11.06 Zepp Osaka 2007.11.10 Zepp Fukuoka 2007.11.14 Zepp Osaka 2007.11.15 Zepp Osaka 2007.11.19 Zepp Sapporo 2007.11.26 Zepp Osaka 2007.11.30 Zepp Tokyo 2007.12.03 Zepp Tokyo 2007.12.05 Zepp Tokyo 2007.12.12 Zepp Fukuoka 2007.12.17 Zepp Osaka 備考 ファンクラブ限定ライブツアー。 本編中にプレゼントの抽選会などが行われた。
2008 Love Like Pop vol.11 31公演 2008.05.01 川口総合文化センター 2008.05.03 香川県県民ホール 2008.05.07 北海道厚生年金会館 2008.05.09 釧路市民文化会館 2008.05.13 宇都宮市文化会館 2008.05.16 静岡市民文化会館 2008.05.21 NHKホール 2008.05.22 NHKホール 2008.05.28 大阪フェスティバルホール 2008.05.29 大阪フェスティバルホール 2008.06.02 広島厚生年金会館 2008.06.08 福岡サンパレス 2008.06.12 大阪フェスティバルホール 2008.06.13 大阪フェスティバルホール 2008.06.18 中京大学文化市民会館 2008.06.19 中京大学文化市民会館 2008.06.25 NHKホール 2008.06.26 NHKホール 2008.07.01 長崎ブリックホール 2008.07.03 宮崎市民文化ホール 2008.07.08 仙台サンプラザ 2008.07.10 青森市文化会館 2008.07.13 神戸国際会館 2008.07.21 沖縄コンベンションセンター 2008.07.31 大阪フェスティバルホール add. vol.11.5 ~やっぱり嬉しい追加公演。あ、10周年だよ!~ 2008.09.04 日本武道館 2008.09.05 日本武道館 2008.09.08 日本武道館★ 2008.09.17 大阪城ホール 2008.09.18 大阪城ホール 2008.09.23 日本ガイシホール 備考 アルバム『秘密』を引っ提げて行われた。 ライブ・ビデオ『DECADE
裏Love Like Rock ~60分1本勝負~ 6公演 2008.06.06 福岡DRUM LOGOS 2008.06.15 江坂MUSE 2008.06.21 名古屋ボトムライン 2008.07.14 江坂MUSE 2008.07.28 札幌PENNY LANE 24 2008.08.03 赤坂BLITZ★ 備考 アルバム購入者限定フリーライブ。 ライブ・ビデオ『DECADE(プレミアム・エディション)』
Love Like Aloha vol.3 1公演 2008.08.30 サザンビーチちがさき★ 備考 野外フリーライブ。 ライブ・ビデオ『DECADE』にてLLA公演が初の全編収録となった。 当日の映像が、直後に開催された「LLP11 add Vol11.5」で演出としてスクリーンに投影されている。
2009 Love Like Rock vol.4 15公演 2009.07.23 Zepp Nagoya 2009.07.24 Zepp Nagoya 2009.07.29 Zepp Tokyo 2009.07.30 Zepp Tokyo 2009.08.04 Zepp Sapporo 2009.08.05 Zepp Sapporo 2009.08.10 Zepp Tokyo 2009.08.11 Zepp Tokyo 2009.08.16 Zepp Fukuoka 2009.08.17 Zepp Fukuoka 2009.08.21 Zepp Sendai 2009.09.01 Zepp Osaka 2009.09.02 Zepp Osaka 2009.09.11 Zepp Osaka 2009.09.12 Zepp Osaka★ 備考 ライブ・ビデオ『ポップとロック
2009~2010 Love Like Pop vol.12 25公演 2009.10.12 福島県文化センター 2009.10.14 岩手県民会館 2009.10.20 ALSOKホール 2009.10.25 NHKホール 2009.10.30 静岡市民文化会館 2009.11.08 NHKホール 2009.11.12 大宮ソニックシティ 2009.11.15 北陸電力会館 2009.11.20 仙台サンプラザ 2009.11.30 旭川市民文化会館 2009.12.02 さっぽろ芸術文化の館 2009.12.05 グランキューブ大阪 2009.12.06 グランキューブ大阪 2009.12.10 島根県民会館 2009.12.17 松山市民会館 2010.01.07 中京大学文化市民会館 2010.01.08 中京大学文化市民会館 2010.01.14 宇都宮市文化会館 2010.01.18 鹿児島市民文化ホール 2010.01.20 福岡サンパレス 2010.01.21 福岡サンパレス 2010.01.27 グランキューブ大阪 2010.01.28 グランキューブ大阪 2010.02.04 NHKホール 2010.02.05 NHKホール 備考 はじめてアルバムを引っ提げずに行われたホールツアー。 追加公演が行われなかったのは「Love Like Pop vol.3」以来10年ぶり。
2010 Love Like Pop vol.13 14公演 2010.04.24 横浜アリーナ 2010.04.25 横浜アリーナ 2010.05.01 マリンメッセ福岡 2010.05.12 大阪城ホール 2010.05.13 大阪城ホール 2010.05.22 日本ガイシホール 2010.05.23 日本ガイシホール 2010.06.05 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ 2010.06.12 広島グリーンアリーナ 2010.06.19 セキスイハイムスーパーアリーナ とっても嬉しい追加公演。月夜の晩に彼女は現る 2010.06.26 国立代々木競技場 2010.06.27 国立代々木競技場★ 2010.07.07 大阪城ホール 2010.07.08 大阪城ホール 備考 アルバム『BABY』を引っ提げて行われた。 初の全公演アリーナツアー。 ライブ・ビデオ『ポップとロック
2011 Love Like Pop vol.14 26公演 2011.04.29 川口総合文化センター 2011.05.04 福岡サンパレス 2011.05.05 福岡サンパレス 2011.05.11 NHKホール 2011.05.12 NHKホール 2011.05.19 グランキューブ大阪 2011.05.20 グランキューブ大阪 2011.05.25 ALSOKホール 2011.05.27 倉敷市民会館 2011.06.01中京大学文化市民会館 2011.06.02 中京大学文化市民会館 2011.06.06 ニトリ文化ホール 2011.06.08 帯広市民文化ホール 2011.06.14 仙台サンプラザ 2011.06.19 北陸電力会館 2011.06.21 新潟県民会館 2011.06.27 沖縄コンベンションセンター 2011.07.02 グランキューブ大阪 2011.07.03 グランキューブ大阪 2011.07.06 アルファあなぶきホール 2011.07.08 松山市民会館 2011.07.12 宮崎市民文化ホール 2011.07.16 NHKホール 2011.07.17 NHKホール 2011.07.21 ホクト文化ホール 2011.07.24 NHKホール 2011.08.29 仙台サンプラザ 備考 ベスト・アルバム『まとめ』を引っ提げて行われた。 6月の仙台公演は東日本大震災の影響により8月末に延期となった。 このツアーよりセットリストが2種類で開催されるようになった。 追加公演の開催はなし。
Love Like Rock vol.5 18公演 2011.10.22 横浜BLITZ 2011.10.23 横浜BLITZ 2011.10.29 Zepp Sendai 2011.10.30 Zepp Sendai 2011.11.05 Zepp Tokyo 2011.11.06 Zepp Tokyo 2011.11.11 Zepp Sapporo 2011.11.12 Zepp Sapporo 2011.11.19 Zepp Osaka 2011.11.20 Zepp Osaka 2011.11.26 Zepp Nagoya 2011.11.27 Zepp Nagoya 2011.12.03 Zepp Osaka 2011.12.04 Zepp Osaka 2011.12.10 Zepp Fukuoka 2011.12.11 Zepp Fukuoka 2011.12.17 Zepp Tokyo 2011.12.18 Zepp Tokyo★ 備考 ライブ・ビデオ『15
2012 Love Like Aloha vol.4 1公演 2012.08.30 サザンビーチちがさき 備考 野外フリーライブ。 ライブ・ビデオ『15
2012~2013 Love Like Pop vol.15 31公演 2012.07.13 川口総合文化センター 2012.07.18 NHKホール 2012.07.19 NHKホール 2012.07.21 NHKホール 2012.07.25 上野学園ホール 2012.08.01 長良川国際会議場 2012.08.08 名古屋国際会議場 2012.08.09 名古屋国際会議場 2012.08.14 神戸国際会館 2012.08.20 倉敷市民会館 2012.09.07 新潟県民会館 2012.09.09 北陸電力会館 2012.09.11 富山市芸術文化ホール 2012.09.16 リンクステーションホール青森 2012.09.18 仙台サンプラザ 2012.09.24 松山市民会館 2012.09.26 アルファあなぶきホール 2012.09.30 NHKホール 2012.10.02 グランキューブ大阪 2012.10.03 グランキューブ大阪 2012.10.17 NHKホール 2012.10.18 NHKホール 2012.10.23 釧路市民文化会館 2012.10.25 ニトリ文化ホール 2012.11.01 グランキューブ大阪 2012.11.02 グランキューブ大阪 2012.11.07 福岡サンパレス 2012.11.08 福岡サンパレス 2012.11.17 沖縄コンベンションセンター 2012.11.26 鹿児島市民文化ホール 2012.11.28 長崎ブリックホール add. 2013.01.19 横浜アリーナ 2013.01.20 横浜アリーナ★ 2013.01.26 大阪城ホール 2013.01.27 大阪城ホール 2013.02.23 さいたまスーパーアリーナ 2013.02.24 さいたまスーパーアリーナ 備考 アルバム『時のシルエット』を引っ提げて行われた。 ライブ・ビデオ『15』 さいたまスーパーアリーナ公演は自身初。
2013 aiko 15th Anniversary Tour Love Like Rock vol.0 ~パンツの替えは持って来いよ~ 8公演 2013.07.13 BIG CAT 2013.07.14 江坂MUSE 2013.07.30 Shibuya O-nest 2013.08.03 仙台電力ホール 2013.08.20 広島ナミキジャンクション 2013.08.24 福岡DRUM LOGOS 2013.09.15 金沢AZ 2013.09.22 名古屋ボトムライン★ 備考 ファンクラブ限定ライブツアー。 ライブ・ビデオ『aiko 15th Anniversary Tour「ROCKS」
aiko 15th Anniversary Tour Love Like Pop vol.16 15公演 ~15th Anniversary~ 2013.07.16 大阪フェスティバルホール 2013.07.17 大阪フェスティバルホール 2013.07.20 NHKホール 2013.08.04 仙台サンプラザ 2013.08.12 ニトリ文化ホール 2013.08.19 上野学園ホール 2013.08.27 福岡サンパレス 2013.09.16 北陸電力会館 2013.09.20 日本特殊陶業市民会館 2013.10.03 NHKホール 2013.10.04 NHKホール 2013.12.04 NHKホール★ vol.16.5「15周年、本当にありがとうございまし~」 2013.09.06 大阪城ホール 2013.09.07 大阪城ホール 2013.10.08 日本武道館 2013.10.09 日本武道館★ 備考 デビュー15周年を記念して行われたホール・アリーナツアー。 10月4日のNHKホール公演はaiko本人の体調不良により延期となった。 ライブ・ビデオ『aiko 15th Anniversary Tour「POPS」』 NHKホールでの収録・映像化は初。
aiko 15th Anniversary Tour Love Like Rock vol.6 ~15周年だなんて…やだ、涙が出る~ 10公演 2013.07.24 Zepp Tokyo 2013.07.29 Zepp Tokyo 2013.08.14 Zepp Sapporo 2013.08.25 Zepp Fukuoka 2013.09.27 Zepp Tokyo 2013.09.28 Zepp Tokyo★ 2013.10.17 Zepp Namba 2013.10.18 Zepp Namba 2013.10.30 Zepp Nagoya 2013.10.31 Zepp Nagoya 備考 ライブ・ビデオ『aiko 15th Anniversary Tour「ROCKS」
2014 Love Like Pop vol.17 36公演 2014.06.24 よこすか芸術劇場 2014.06.28 NHKホーム 2014.06.29 NHKホーム 2014.07.04 フェスティバルホール 2014.07.05 フェスティバルホール 2014.07.09 リンクステーションホール青森 2014.07.10 仙台サンプラザ 2014.07.20 日本特殊陶業市民会館 2014.07.21 日本特殊陶業市民会館 2014.07.26 三重県文化会館 2014.07.30 ニトリ文化ホール 2014.07.31 ニトリ文化ホール 2014.08.09 福岡サンパレス 2014.08.10 福岡サンパレス 2014.08.15 フェスティバルホール 2014.08.16 フェスティバルホール 2014.08.27 NHKホール 2014.09.05 中野サンプラザ 2014.09.06 中野サンプラザ 2014.09.12 新潟県民会館 2014.09.15 上野学園ホール 2014.09.16 倉敷市民会館 2014.09.21 松山市民会館 2014.09.23 アルファあなぶきホール 2014.09.26 宮崎市民文化ホール 2014.09.27 鹿児島市民文化ホール 2014.10.01 沖縄コンベンションセンター 2014.10.10 本多の森ホール 2014.10.11 フェニックスプラザ 2014.10.14 フェスティバルホール vol.17.5 2014.10.31 横浜アリーナ 2014.11.01 横浜アリーナ 2014.11.06 日本ガイシホール 2014.11.07 日本ガイシホール 2014.11.12 大阪城ホール 2014.11.13 大阪城ホール 備考 アルバム『泡のような愛だった』を引っ提げて行われた。 Vol.17.5の模様は「夢見る隙間」Love Like Rock vol.7ライブ会場限定盤に一部であるが収録されている。
2015 Love Like Rock vol.7 25公演 2015.04.18 Zepp Tokyo 2015.04.19 Zepp Tokyo 2015.04.25 Zepp Namba 2015.04.26 Zepp Namba 2015.05.02 Zepp Sapporo 2015.05.03 Zepp Sapporo 2015.05.21 Zepp Nagoya 2015.05.22 Zepp Nagoya 2015.05.30 Zepp Namba 2015.05.31 Zepp Namba 2015.06.06 Zepp Fukuoka 2015.06.07 Zepp Fukuoka 2015.06.20 Zepp Tokyo 2015.06.21 Zepp Tokyo 2015.07.02 Zepp Tokyo 2015.07.03 Zepp Tokyo 2015.07.11 Zepp Namba 2015.07.12 Zepp Namba 2015.07.17 広島CLUB QUATTRO 2015.07.18 広島CLUB QUATTRO 2015.07.21 Zepp Nagoya 2015.07.27 Zepp Tokyo 2015.08.01 仙台Rensa 2015.08.02 仙台Rensa 2015.08.11 Zepp Tokyo★ 備考 ライブ・ビデオ『ROCKとALOHA
Love Like Aloha vol.5 1公演 2015.08.30 サザンビーチちがさき★ 備考 野外フリーライブ。 ライブ・ビデオ『ROCKとALOHA
Love Like Pop vol.18 3公演 ~後ろ髪ひかれクリスマス~ 2015.12.26 横浜アリーナ 2015.12.27 横浜アリーナ ~CountDown Live あっという間の最終日~ 2015.12.31 大阪城ホール★ 備考 初のカウントダウンライブを含むアリーナツアー。 ライブ・ビデオ『May Dream(初回限定盤DVD/Blu-ray)』 3公演ともセットリストが異なっている。
2016 Love Like Pop vol.19 35公演 2016.05.21 市川市文化会館 2016.05.29 コラニー文化ホール 2016.06.04 NHKホール 2016.06.05 NHKホール 2016.06.11 福岡サンパレス 2016.06.12 福岡サンパレス 2016.06.18 日本特殊陶業市民会館 2016.06.19 日本特殊陶業市民会館 2016.06.25 上野学園ホール 2016.06.26 上野学園ホール 2016.07.02 フェスティバルホール 2016.07.03 フェスティバルホール 2016.07.09 ニトリ文化ホール 2016.07.10 ニトリ文化ホール 2016.07.16 仙台サンプラザ 2016.07.17 仙台サンプラザ 2016.07.23 NHKホール 2016.07.24 NHKホール 2016.07.30 沖縄コンベンションセンター 2016.08.05 フェスティバルホール 2016.08.06 フェスティバルホール 2016.08.10 ロームシアター京都 2016.08.13 フェニックスプラザ 2016.08.14 本多の森ホール 2016.08.20 静岡市民文化会館 2016.08.21 静岡市民文化会館 2016.08.28 佐賀市文化会館 2016.08.30 鹿児島市民文化ホール 2018.09.03 フェスティバルホール 2018.09.04 フェスティバルホール 2018.09.09 アルファあなぶきホール 2018.09.11 松山市民会館 2018.09.16 NHKホール 2018.09.17 NHKホール ~別枠!熊本ちゃん~ 2018.08.26 熊本B.9 V1 備考 アルバム『May Dream』を引っ提げて行われた。 4月に発生した熊本地震を受け、急遽ファンクラブ限定で熊本公演を開催した。
2017 Love Like Rock vol.8 31公演 2017.04.27 Zepp Tokyo 2017.04.28 Zepp Tokyo 2017.05.03 Zepp Sapporo 2017.05.04 Zepp Sapporo 2017.05.13 Zepp Osaka Bayside 2017.05.14 Zepp Osaka Bayside 2017.05.20 Zepp Nagoya 2017.05.21 Zepp Nagoya 2017.06.02 Zepp Osaka Bayside 2017.06.03 Zepp Osaka Bayside 2017.06.11 Zepp Nagoya 2017.06.17 Zepp Tokyo 2017.06.18 Zepp Tokyo 2017.06.24 Zepp Osaka Bayside 2017.06.25 Zepp Osaka Bayside 2017.07.01 広島CLUB QUATTRO 2017.07.02 広島CLUB QUATTRO 2017.07.12 福岡DRUM LOGOS 2017.07.13 福岡DRUM LOGOS 2017.07.20 Zepp Tokyo 2017.07.21 Zepp Tokyo 2017.07.29 Zepp Tokyo 2017.07.30 Zepp Tokyo 2017.08.12 NIIGATA LOTS 2017.08.13 NIIGATA LOTS 2017.08.19 仙台PIT 2017.08.20 仙台PIT 2017.08.26 高松festhalle 2017.08.27 高松festhalle 2017.09.06 Zepp Tokyo 2017.09.07 Zepp Tokyo★ 備考 aikoが新潟公演で足の指を骨折するけがをした。 ライブ・ビデオ『My 2 Decades
2018 Love Like Pop vol.20 45公演 2018.06.08 カルッツかわさき 2018.06.15 宇都宮市文化会館 2018.06.16 宇都宮市文化会館 2018.06.23 NHKホール 2018.06.24 NHKホール 2018.06.28 倉敷市民会館 2018.06.30 米子コンベンションセンター BiG SHiP 2018.07.06 アクトシティ浜松 2018.07.08 三重県文化会館 2018.07.16 フェスティバルホール 2018.07.17 フェスティバルホール 2018.07.20 ロームシアター京都 2018.07.28 名古屋国際会議場 2018.07.29 名古屋国際会議場 2018.08.06 ニトリ文化ホール 2018.08.07 ニトリ文化ホール 2018.08.11 上野学園ホール 2018.08.12 上野学園ホール 2018.08.18 仙台サンプラザ 2018.08.19 仙台サンプラザ 2018.09.02 ホクト文化ホール 2018.09.07 新潟県民会館 2018.09.12 NHKホール 2018.09.13 NHKホール 2018.09.18 大宮ソニックシティ 2018.09.23 福岡サンパレス 2018.09.24 福岡サンパレス 2018.09.28 市民会館シアーズホーム夢ホール 2018.09.30 長崎ブリックホール 2018.10.02 鹿児島市民文化ホール 2018.10.07 沖縄コンベンションセンター 2018.10.12 鳴門市文化会館 2018.10.14 レグザムホール 2018.10.20 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 2018.10.22 神戸国際会館 2018.10.28 やまぎんホール 2018.10.30 八戸市公会堂 2018.11.02 フェスティバルホール 2018.11.03 フェスティバルホール 2018.11.17 NHKホール 2018.11.18 NHKホール 2018.11.29 NHKホール 2018.11.30 NHKホール★ 2018.12.08 フェスティバルホール 2018.12.09 フェスティバルホール 2018.12.11 神戸国際会館 備考 アルバム『湿った夏の始まり』を引っ提げて行われた、自身最大規模のホールツアー。 デビュー20周年を記念して行われたホールツアー。 ライブ・ビデオ『My 2 Decades 2
Love Like Alohaa vol.6 1公演 2018.08.30 サザンビーチちがさき★ 備考 野外フリーライブ。 ライブ・ビデオ『My 2 Decades
2019 Love Like Pop vol.21 6公演 2019.01.26 大阪城ホール 2019.01.27 大阪城ホール 2019.02.09 さいたまスーパーアリーナ 2019.02.10 さいたまスーパーアリーナ★ 2019.03.09 マリンメッセ福岡 2019.03.10 マリンメッセ福岡 備考 デビュー20周年を記念して行われたアリーナツアー。 ライブ・ビデオ『My 2 Decades 2
2019~2021 Love Like Rock vol.9 35公演 2019.10.05 Zepp Tokyo 2019.10.06 Zepp Tokyo 2019.10.13 Zepp Osaka Bayside 2019.10.14 Zepp Osaka Bayside 2019.10.25 Zepp Nagoya 2019.10.26 Zepp Nagoya 2019.11.09 SENDAI GIGS 2019.11.10 SENDAI GIGS 2019.11.16 高松festhalle 2019.11.17 高松festhalle 2019.11.29 Zepp Fukuoka 2019.11.30 Zepp Fukuoka 2019.12.06 Zepp Osaka Bayside 2019.12.07 Zepp Osaka Bayside 2019.12.13 Zepp Tokyo 2019.12.14 Zepp Tokyo 2020.01.12 Zepp Nagoya 2020.01.13 Zepp Nagoya 2020.01.17 NIIGATA LOTS 2020.01.18 NIIGATA LOTS 2020.01.23 Zepp Tokyo 2020.01.24 Zepp Tokyo 2020.02.01 Zepp Fukuoka 2020.02.02 Zepp Fukuoka 2020.02.07 Zepp Tokyo 2020.02.08 Zepp Tokyo 2020.02.15 Zepp Osaka Bayside 2020.02.16 Zepp Osaka Bayside 2020.02.22 Zepp Saporo 2020.02.23 Zepp Sapporo 2020.03.07 Zepp Tokyo 2020.03.08 Zepp Tokyo Love Like Rock vol.9 ~別枠ちゃん~ 2020.03.08 Zepp Tokyo★ 振替公演 2021.12.01 Zepp Tokyo 2021.12.02 Zepp Tokyo 2021.12.06 Zepp Tokyo 2021.12.07 Zepp Tokyo 2021.12.22 Zepp Tokyo 備考 2019年~2020年にかけて行われたライブハウスツアー。 最終日の東京公演が新型コロナウイルス感染症拡大に伴い中止となったため、当日にYouTubeにてオンラインライブとして無料配信され、2021年末に1年9ヶ月を経て振替公演を開催。規制が厳しくオールスタンディングでの開催が叶わないため、全席指定で開催された。(そのため5公演開催されている。) 振替公演は本編とはまた異なるセットリストで開催された。 ライブ・ビデオ『どうしたって伝えられないから(初回限定盤DVD/Blu-ray)』
2020 Love Like Rock ~別枠ちゃん vol.2~ 1公演 2020.10.17 オンラインライブ 備考 無観客ライブ。 ライブグッズも製作・販売されたほか、配信チケット購入者には紙チケット、銀テープ、アンケート用紙が郵送で配布された。
2021 Love Like Pop vol.22 35公演 2021.05.14 J:COMホーム八王子 2021.05.20 フェスティバルホール 2021.05.21 フェスティバルホール 2021.06.01 札幌文化芸術劇場 hitaru 2021.06.02 札幌文化芸術劇場 hitaru 2021.06.08 東京ガーデンシアター 2021.06.09 東京ガーデンシアター 2021.06.16 宮崎市民文化ホール 2021.06.21 アクトシティ浜松 2021.06.22 アクトシティ浜松 2021.06.28 上野学園ホール 2021.06.29 上野学園ホール 2021.07.07 名古屋国際会議場 2021.07.08 名古屋国際会議場 2021.07.13 福岡サンパレス 2021.07.14 福岡サンパレス 2021.07.21 仙台サンプラザ 2021.07.22 仙台サンプラザ 2021.07.26 札幌文化芸術劇場 hitaru 2021.07.27 札幌文化芸術劇場 hitaru 2021.08.03 本多の森ホール 2021.08.05 松本キッセイ文化ホール 2021.08.10 ロームシアター京都 2021.08.12 和歌山県民文化会館 2021.08.19 高崎芸術劇場 2021.08.26 フェスティバルホール 2021.08.27 フェスティバルホール 2021.08.31 東京ガーデンシアター 2021.09.01 東京ガーデンシアター 2021.09.07 J:COMホール八王子 2021.09.16 倉敷市民会館 2021.09.18 周南市文化会館 2021.09.27 東京ガーデンシアター 2021.09.28 東京ガーデンシアター 2021.10.05 松山市民会館 2021.10.07 レクザムホール 2021.10.12 フェスティバルホール 2021.10.13 フェスティバルホール 2021.11.12 高崎芸術劇場 2021.11.21 フェスティバルホール 2021.11.22 フェスティバルホール 2021.11.26 J:COMホール八王子 2021.12.13 東京ガーデンシアター 2021.12.14 東京ガーデンシアター Love Like Pop vol.22 ~本当の初日 無観客ライブ~ 2021.05.14 J:COMホール八王子★ 備考 アルバム『どうしたって伝えられないから』を引っ提げて行われた。 一部の公演が新型コロナウイルス感染症拡大に伴い延期された。そのため、本来の初日であった日に無観客ライブが行われた。 序盤および、一部会場では収容人数の半分での開催となった。 12月14日の東京ガーデンシアター公演のアンコールで本人の結婚発表があった。 ライブ・ビデオ『ねがう夜(初回限定盤Blu-ray)』
2022~2023 Love Like Rock Limited vol.2 17公演 2022.08.06 Zepp Haneda 2022.08.07 Zepp Haneda 2022.08.13 Zepp Nagoya 2022.08.14 Zepp Nagoya 2022.08.19 Zepp Osaka Bayside 2022.08.20 Zepp Osaka Bayside 2022.08.25 広島CLUB QUATTRO 2022.08.26 広島CLUB QUATTRO 2022.09.02 Zepp Fukuoka 2022.09.03 Zepp Fukuoka 2022.09.09 Zepp Sapporo 2022.09.11 SENDAI GIGS 2022.09.18 Zepp Osaka Bayside 2022.09.19 Zepp Osaka Bayside 2022.10.11 Zepp Haneda 2022.10.12 Zepp Haneda★ 振替公演 2023.02.01 Zepp Nagoya 2023.02.02 Zepp Nagoya 2023.02.11 Zepp Osaka Bayside 2023.02.12 Zepp Osaka Bayside 2023.02.16 Zepp Fukuoka 2023.02.17 Zepp Fukuoka 備考 ファンクラブ限定ライブツアー。 ライブ・ビデオ『今の二人をお互いが見てる(初回限定盤DVD/Blu-ray)』 9月13、14日の名古屋公演はバンドメンバーの新型コロナウィルス感染により延期。 9月2日、3日の福岡公演は本人の新型コロナウィルス感染により延期。 9月19日の大阪公演は台風接近のため延期。1公演追加する形で振替公演を開催。 振替公演は本編とセットリストが異なっている。
2023 Love Like Pop vol.23 30公演 2023.05.24 J:COMホール八王子 2023.06.02 松山市民会館 2023.06.04 レクザムホール 2023.06.10 仙台サンプラザ 2023.06.11 仙台サンプラザ 2023.06.15 新潟県民会館 2023.06.24 NHKホール 2023.06.25 NHKホール 2023.07.04 宮崎市民文化ホール 2023.07.06 市民会館シアーズホーム夢ホール 2023.07.11 フェスティバルホール 2023.07.12 フェスティバルホール 2023.07.22 上野学園ホール 2023.07.23 上野学園ホール 2023.07.28 ロームシアター京都 2023.07.30 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 2023.08.04 札幌文化芸術劇場 hitaru 2023.08.06 リンクステーションホール青森 2023.08.10 神戸国際会館 2023.08.12 フェニックスプラザ 2023.08.24 倉敷市民会館 2023.08.26 島根県民会館 2023.09.03 フェニックスプラザ 2023.09.04 フェニックスプラザ 2023.09.09 名古屋国際会議場 2023.09.10 名古屋国際会議場 2023.09.14 福岡サンパレス 2023.09.15 福岡サンパレス 2023.09.27 NHKホール 2023.09.28 NHKホール★ 備考 アルバム『今の二人をお互いが見てる』を引っ提げて行われた。 ライブ・ビデオ『相思相愛(初回限定盤DVD/Blu-ray)』 コロナ禍を経て各種の規制解除後初の開催。 延期や中止が一切なく全公演予定通りに開催された。
2024 Love Like Pop vol.24 8公演 2024.01.27 大阪城ホール 2024.01.28 大阪城ホール 2024.02.07 日本ガイシホール 2024.02.08 日本ガイシホール 2024.02.17 横浜アリーナ 2024.02.18 横浜アリーナ★ 2024.02.29 日本武道館 2024.03.01 日本武道館 備考 5年ぶりのアリーナツアー。 ライブ・ビデオ『残心残暑(初回限定盤DVD/Blu-ray)』 2月29日、3月1日の日本武道館公演は「追加公演」という扱いであるため、横浜アリーナまでの公演とセットリストが異なる。(また両日ともセットリストが異なっている)
Love Like Aloha vol.7 1公演 2018.08.30 サザンビーチちがさき 備考 7月1日に開催を発表。発表前から「相思相愛」CDのブックレットやSNSに投稿された動画などで「匂わせ」が行われていた。 野外フリーライブ[60]。 台風の接近に伴いギリギリまで開催の是非が問われていたが、なんとか天候が回復し開催された[60]。 これまで当日の会場で先着順かつ抽選でブロック指定整理券が配布されていたが近年の気温上昇なども考慮し、アルバム「残心残暑」購入者および一般での事前抽選で配布がされた。 直前に発売されたアルバムからも数曲が初披露された。 この模様を収めたライブ映像が、2024年11月22日よりNetflixで独占配信された[24]
2024~2025 Love Like Rock vol.10 32公演 2024.10.03 Zepp Haneda 2024.10.04 Zepp Haneda 2024.10.11 高松festhalle 2024.10.12 高松festhalle 2024.10.25 Zepp Nagoya 2024.10.26 Zepp Nagoya 2024.11.06 広島CLUB QUATTRO 2024.11.07 広島CLUB QUATTRO 2024.11.22 Zepp Osaka Bayside 2024.11.23 Zepp Osaka Bayside 2024.12.04 Zepp Fukuoka 2024.12.05 Zepp Fukuoka(開催延期) 2024.12.11 Zepp Haneda(開催延期) 2024.12.12 Zepp Haneda(開催延期) 2025.01.12 SENDAI GIGS 2025.01.13 SENDAI GIGS 2025.01.17 Zepp Sapporo 2025.01.18 Zepp Sapporo 2025.01.24 Zepp Fukuoka 2025.01.25 Zepp Fukuoka 2025.02.07 NIIGATA LOTS 2025.02.08 NIIGATA LOTS 2025.02.14 Zepp Nagoya 2025.02.15 Zepp Nagoya 2025.02.21 Zepp Osaka Bayside 2025.02.22 Zepp Osaka Bayside 2025.02.28 Zepp Haneda 2025.03.01 Zepp Haneda 2025.03.14 Zepp Haneda 2025.03.15 Zepp Haneda 2025.03.28 Zepp Osaka Bayside 2025.03.29 Zepp Osaka Bayside 2025.02.03 Zepp Haneda(振替公演) 2025.02.04 Zepp Haneda(振替公演) 2025.04.10 Zepp Fukuoka(振替公演) 備考 アルバム『残心残暑』を引っ提げて行われるツアー。 アルバムを引っ提げての「Rock」ツアーは初となる。 aikoの体調不良により、2024年12月5日のZepp Fukuoka公演[61]は2025年4月10日[62][63]、2024年12月11日・12日のZepp Haneda公演[64]は、2025年2月3日・4日[65]へ延期となった。
2025 Love Like Pop vol.24.9 3公演 2025.12.06 国立代々木競技場 第一体育館 2025.12.07 国立代々木競技場 第一体育館 2025.12.31 大阪城ホール 備考 国立代々木競技場 第一体育館での公演は15年ぶり。また東京公演は2日間で大きく異なるセットリストを披露[29][30]。 大阪公演では2015年以来、10年ぶりとなるカウントダウンライブを開催[29][30]

サポートメンバー

キーボード 佐藤達哉(1999年 - ) 伊澤一葉(2017年 - ) 島田昌典(2022年 - ) ギター 秋山浩徳(2000年 – 2014年) 石崎光(2000年 – 2003年、2016年) 弥吉淳二(2005年 – 2016年) 芳賀義彦(2015年 - ) 浜口高知(2015年 - ) 設楽博臣(2017年 - ) ベース 須長和広(2005年 - ) 須藤優(2013年 - ) 堀尾淳(2003年 – 2004年) ドラムス 佐野康夫(2010年 – ) 河村吉宏(2009年 – 2010年) 野崎真助(2004年 – 2008年) 神谷洵平 舛岡圭司(1998年 – 2000年) トランペット 小林太(BIG HORNS BEE) 斎藤幹雄 KOO(黄啓傑、BLACK BOTTOM BRASS BAND) 下神竜哉(元BIG HORNS BEE) サックス 庵原良司 山本公樹 IGGY(梅口敦史、BLACK BOTTOM BRASS BAND) 竹野昌邦 トロンボーン 霜田裕司(元KEMURI) 川原聖仁 鹿討奏 YASSY(大嶋康司、BLACK BOTTOM BRASS BAND) 小坂"SASUKE"武巳

ディスコグラフィ

スタジオ・アルバム

  1. (1999年)**小さな丸い好日**
  2. (2000年)**桜の木の下**
  3. (2001年)夏服
  4. (2002年)**秋 そばにいるよ**
  5. (2003年)**暁のラブレター**
  6. (2005年)**夢の中のまっすぐな道**
  7. (2006年)彼女
  8. (2008年)秘密
  9. (2010年)BABY
  10. (2012年)**時のシルエット**
  11. (2014年)**泡のような愛だった**
  12. (2016年)**May Dream**
  13. (2018年)**湿った夏の始まり**
  14. (2021年)**どうしたって伝えられないから**
  15. (2023年)**今の二人をお互いが見てる**
  16. (2024年)**残心残暑**

ベスト・アルバム

  1. (2011年)まとめⅠ
  2. (2011年)まとめⅡ
  3. (2019年)**aikoの詩。**

タイアップ一覧

使用年 曲名 タイアップ
1998年 あした 東映系映画『新生トイレの花子さん』主題歌[66]
よみうりテレビ日本テレビ系『新橋ミュージックホール』エンディングテーマ[66]
1999年 ナキ・ムシ 毎日放送おかえりワイド』エンディングテーマ[66]
山口朝日放送『レッツゴーワイルド』エンディングテーマ[66]
オレンジな満月 テレビ朝日系『ウィークエンドライブ 週刊地球TV』オープニングテーマ[66]
ジェット ヒューマンアカデミー」TV-CMソング[66]
私生活 フジテレビ系オムニバスドラマ『らぶ・ちゃっと』エンディングテーマ[66]
花火 サークルK「冷やし中華/ひんやり夏ラーメン」CMソング[66]
テレビ朝日系『激マジ!!〜ティーンのホンネ〜』エンディングテーマ[66]
カブトムシ TBS系『COUNT DOWN TV』1999年12月度エンディングテーマ[66]
フジテレビ系『ジョビれば?』エンディングテーマ[66]
桃色 毎日放送『水野真紀の魔法のレストラン』エンディングテーマ
2000年 NTTドコモ「DoCoMo502i」CMソング[66]
ナキ・ムシ ロッテ「シナモンガム」CMソング
桜の時 カルピスカルピスウォーター」CMソング
お薬 フジテレビ系『晴れたらイイねッ!』オープニングテーマ
赤い靴 テレビ朝日系『速報!スポーツCUBE』テーマソング
2001年 おやすみなさい フジテレビ系火9ドラマさよなら、小津先生』主題歌[67]
be master of life 江崎グリコ「3C」CMソング[68]
2002年 あなたと握手 森永乳業「ラクトフェリンヨーグルト」CMソング
それだけ テレビ朝日系木曜ミステリー科捜研の女(第4シリーズ)』主題歌[69]
2003年 蝶々結び グリコ乳業「カフェオーレ」鹿児島/宮崎地区限定TVCMソング[70]
アンドロメダ グリコ乳業「カフェオーレ」CMソング
どろぼう よみうりテレビ系アニメまっすぐにいこう。』オープニングテーマ[71]
花火 よみうりテレビ系アニメ『まっすぐにいこう。』第1期エンディングテーマ[71]
2004年 れんげ畑 よみうりテレビ系アニメ『まっすぐにいこう。』第2期エンディングテーマ[72]
花風 日本テレビ系『1球の緊張感 THE LIVE2004』イメージソング[73]
洗面所 ゲームボーイアドバンス用ソフト「ファイアーエムブレム 聖魔の光石」CMソング[73]
2005年 青い光 花王「ハミング1/3」CMソング[74]
キラキラ 関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『がんばっていきまっしょい』主題歌[75]
トヨタポルテ」CMソング
花王「ハミング」CMソング
スター 東宝配給アニメ映画『あらしのよるに』主題歌
2006年 雲は白リンゴは赤 エムティーアイmusic.jp」CMソング
キスする前に NTT DoCoMo「aiko-だから私はドコモです」篇CMソング
2007年 雲は白リンゴは赤 スバルステラR2」CMソング
シアワセ エムティーアイ「music.jp」CMソング
リップ NTT DoCoMo関西「家族いっしょ割」TVCMソング
横顔 日本テレビ系水曜ドラマホタルノヒカリ』主題歌[76]
エムティーアイ「music.jp」CMソング
星のない世界 ニンテンドーDSソフト「FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Ring of Fates」イメージソング[76]
2008年 二人 エムティーアイ「music.jp」CMソング
シアワセ テレビ朝日系ミニドラマ家族レッスン』主題歌
KissHug 東宝配給映画『花より男子F』挿入歌[77][78]
岩手めんこいテレビBreak Point!』2008年8月度エンディングテーマ
線香花火 日本テレビ系『THE・サンデー』2008年8・9月エンディングテーマ
2009年 milk ブリヂストンサイクルアルベルト」CMソング[79]
嘆きのキス ニンテンドーDS/Wii対応ゲームソフト「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム」イメージソング[80]
あの子の夢 NHK連続テレビ小説ウェルかめ』主題歌[81]
夏が帰る ブリヂストンサイクル「アルベルト」CMソング[82][83]
2010年 戻れない明日 日本テレビ系水曜ドラマ曲げられない女』主題歌[83]
向かいあわせ 東宝配給映画『ダーリンは外国人』主題歌[84]
エムティーアイ「music.jp」CMソング
2011年 ボーイフレンド ブリヂストンサイクル「アルベルト」CMソング[82]
恋のスーパーボール カルピス「カルピスウォーター」CMソング[85][86]
ホーム 東宝配給映画『阪急電車 片道15分の奇跡』主題歌[87]
エムティーアイ「music.jp」CMソング
ずっと フジテレビ系木曜劇場蜜の味〜A Taste Of Honey〜』主題歌[88]
2012年 くちびる 伊藤園「2つの働き カテキンジャスミン茶」CMソング[89]
日本テレビ系『スッキリ!!』2012年6月度エンディングテーマ[90]
2013年 4月の雨 シード「シード ワンデーピュアうるおいプラス」CMソング[91]
君の隣 ロッテ「ガーナミルクチョコレート」CMソング[92][93]
2014年 二人 ホーユービューティラボ ホイップヘアカラー」CMソング[94]
あたしの向こう 関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『素敵な選TAXI』主題歌[95]
2015年 未来を拾いに ホーユー「ビューティラボ ホイップヘアカラー」CMソング[96]
合図 東映配給映画『先輩と彼女』主題歌[97]
プラマイ NHK BSプレミアム プレミアムよるドラマ仮カレ♡』主題歌[98]
2016年 もっと TBS系火曜ドラマダメな私に恋してください』主題歌[99]
信号 SEIKO「セイコー ルキア」CMソング[100]
恋をしたのは 松竹配給アニメ映画『聲の形』主題歌[101][102]
2018年 ストロー TBS系『王様のブランチ』テーマソング[103]
2019年 愛した日 テレビ朝日系金曜ナイトドラマ私のおじさん〜WATAOJI〜』主題歌[104]
2020年 青空 メルカリ「誕生たのメル便」篇CMソング[105]
2021年 食べた愛 カルビー「ポテトチップス うすしお味」(「畑から、愛をこめて。」編)/「じゃがいもチップス」(「素材のおいしさ」編)CMソング[106]
あたしたち NHK総合よるドラ古見さんは、コミュ症です。』主題歌[107]
2022年 夏恋のライフ カルビー「ポテトチップス うすしお味」「じゃがいもチップス」CMソング[108]
果てしない二人 映画『もっと超越した所へ。』主題歌[109]
2023年 あかときリロード フジテレビ系木曜劇場『忍者に結婚は難しい』主題歌[110]
いつ逢えたら テレビ東京系アニメ『君は放課後インソムニア』主題歌(オープニングテーマ)[111][112]
2024年 相思相愛 東宝配給アニメ映画『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』主題歌[113]
2025年 skirt サイバーエージェント × CygamesPictures 共同企画テレビアニメ『アポカリプスホテル』オープニングテーマ[114]
カプセル サイバーエージェント × CygamesPictures 共同企画テレビアニメ『アポカリプスホテル』エンディングテーマ[115]
シネマ 日本テレビ系土ドラ10アンサンブル』主題歌[116]

出演

テレビ番組

年度 放送回 曲目 備考
2000年 第51回 1 ボーイフレンド
2003年 第54回 2 えりあし
2004年 第55回 3 花風
2005年 第56回 4 スター
2006年 第57回 5
2007年 第58回 6 シアワセ
2008年 第59回 7 KissHug
2009年 第60回 8 あの子の夢 後半紅組トップバッター
2010年 第61回 9 向かいあわせ 後半紅組トップバッター(2)
2011年 第62回 10 恋のスーパーボール
2012年 第63回 11 くちびる
2013年 第64回 12 Loveletter
2018年 第69回 13 カブトムシ
2019年 第70回 14 花火
2024年 第75回 15 相思相愛 前半紅組トリ

テレビドラマ

ラジオ番組

CM

受賞歴

脚注

注釈

  1. ^ このコンテストには椎名林檎もバンドで出場していた。
  2. ^ この曲は「アイツを振り向かせる方法」として2000年発売の5作目のシングル「桜の時」に収録されている。
  3. ^ 97年4月よりMBS『ぽっぷん王国』、97年10月より、MBS『MBSヤングタウン』。
  4. ^ その縁で椎名林檎とは現在も交友がある。
  5. ^ 楽器はこのデビューする頃に8万円を5万円に値引きしてもらって買ったピアノしか持っておらず、曲はそれで全部作っている。
  6. ^ レギュラー放送終了後、3度にわたり復活を遂げている。詳細はaikoの@llnightnippon.com#レギュラー放送終了後を参照。
  7. ^マンスリー教頭」の一環として、3月度木曜日のみに出演。なお、出演予定だった3月30日は本人体調不良により出演見送りとなった。

出典

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  7. ^ ラジオにおける本人談[_出典無効_]
  8. ^ 毎日放送のドキュメンタリー番組「情熱大陸」(2002年10月6日放送)にてaiko本人がコメント[_出典無効_]。
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外部リンク

aiko(作品
シングル インディーズ 1.ハチミツ メジャー 1.あした 2.ナキ・ムシ 3.花火 4.カブトムシ 5.桜の時 6.ボーイフレンド 7.初恋 8.ロージー 9.おやすみなさい 10.あなたと握手 11.今度までには 12.蝶々結び 13.アンドロメダ 14.えりあし 15.かばん 16.花風 17.三国駅 18.キラキラ 19.スター 20.雲は白リンゴは赤 21.シアワセ 22.星のない世界 / 横顔 23.二人 24.KissHug 25.milk / 嘆きのキス 26.戻れない明日 27.向かいあわせ 28.恋のスーパーボール / ホーム 29.ずっと 30.Loveletter / 4月の雨 31.君の隣 32.あたしの向こう 33.夢見る隙間 34.プラマイ 35.もっと 36.恋をしたのは 37.予告 38.ストロー 39.青空 40.ハニーメモリー 41.食べた愛 / あたしたち 42.ねがう夜 43.果てしない二人 44.星の降る日に 45.相思相愛 46.シネマ / カプセル 配信 4月の雨 愛した日 ねがう夜 夏恋のライフ あかときリロード 荒れた唇は恋を失くす いつ逢えたら ラジオ
アルバム オリジナル インディーズ 1.astral box 2.GIRLIE メジャー 1.小さな丸い好日 2.桜の木の下 3.夏服 4.秋 そばにいるよ 5.暁のラブレター 6.夢の中のまっすぐな道 7.彼女 8.秘密 9.BABY 10.時のシルエット 11.泡のような愛だった 12.May Dream 13.湿った夏の始まり 14.どうしたって伝えられないから 15.今の二人をお互いが見てる 16.残心残暑 ベスト 1.まとめI 2.まとめII シングルコレクション 1.aikoの詩。 参加作品 ドーテイオムニバスCD Vol.1
映像作品 ライブ 1.Love Like Pop 2.有楽町で逢いましょう 〜Love Like Pop Vol. 6〜 3.Love Like Rock 4.LOVE LIKE POP add. 5.LOVE LIKE POP add. 10th Anniversary 6.DECADE 7.ポップとロック 8.15 9.aiko 15th Anniversary Tour「ROCKS」 10.aiko 15th Anniversary Tour「POPS」 11.ROCKとALOHA 12.My 2 Decades 13.My 2 Decades 2 PV 1.ウタウイヌ 2.ウタウイヌ2 3.ウタウイヌ3 4.ウタウイヌ4 5.ウタウイヌ5
ラジオ COUNTDOWN KANSAI TOP40 aikoの@llnightnippon.com
関連項目 ポニーキャニオン エバーフォーミュージックパブリッシャーズ
SPACE SHOWER TV V.I.P.
2004年 11月: RIP SLYME 12月: ROSSO
2005年 1月: スピッツ 2月: GLAY 3月: 忌野清志郎 4月: フィッシュマンズ 5月: ゆず 6月: FIRE BALL 7月: ケツメイシ 8月: RIP SLYME 9月: Dragon Ash 10月: サザンオールスターズ 11月: 氣志團 12月: 平井堅
2006年 1月: ゆず 2月: KREVA 3月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 4月: サンボマスター 5月: レミオロメン 6月: 東京スカパラダイスオーケストラ 7月: くるり 8月: aiko 9月: AI 10月: The Birthday 11月: ELLEGARDEN 12月: 森山直太朗
2007年 1月: RHYMESTER 2月: Dragon Ash 3月: Mr.Children 4月: m-flo 5月: BEAT CRUSADERS 6月: Crystal Kay 7月: KREVA 8月: FIRE BALL 9月: Ken Yokoyama 10月: ゆず 11月: ウルフルズ 12月: BUMP OF CHICKEN
2008年 1月: 奥田民生 2月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 3月: 宇多田ヒカル 4月: 電気グルーヴ 5月: 絢香 6月: SEAMO 7月: ケツメイシ 8月: サザンオールスターズ 9月: MONKEY MAJIK 10月: レミオロメン 11月: PUSHIM 12月: Mr.Children
2009年 1月: ストレイテナー 2月: チャットモンチー 3月: RADWIMPS 4月: エレファントカシマシ 5月: 平井堅 6月: 椎名林檎 7月: 加藤ミリヤ 8月: コブクロ 9月: Crystal Kay 10月: ゆず 11月: いきものがかり 12月: flumpool
2010年 1月: HY 2月: 木村カエラ 3月: レミオロメン 4月: 9mm Parabellum Bullet 5月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 6月: 矢沢永吉 7月: 加藤ミリヤ 8月: RIP SLYME 9月: くるり 10月: 秦基博 11月: いきものがかり 12月: BUMP OF CHICKEN
2011年 1月: flumpool 2月: 桑田佳祐 3月: RADWIMPS 4月: 吉井和哉 5月: Superfly 6月: THE BAWDIES 7月: JUJU 8月: 布袋寅泰 9月: サカナクション 10月: 木村カエラ 11月: Perfume 12月: L'Arc~en~Ciel
2012年 1月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 2月: 絢香 3月: いきものがかり 4月: ゆず 5月: Mr.Children 6月: aiko 7月: 桑田佳祐 8月: 矢沢永吉 9月: Superfly 10月: JUJU 11月: flumpool 12月: YUI
2013年 1月: THE BAWDIES 2月: ONE OK ROCK 3月: サカナクション 4月: 凛として時雨 5月: ゆず 6月: きゃりーぱみゅぱみゅ 7月: マキシマム ザ ホルモン 8月: サザンオールスターズ 9月: Perfume 10月: 斉藤和義 11月: ポルノグラフィティ 12月: RADWIMPS
2014年 1月: Dragon Ash 2月: MAN WITH A MISSION 3月: BUMP OF CHICKEN 4月: the HIATUS 5月: ウルフルズ 6月: aiko 7月: きゃりーぱみゅぱみゅ 8月: DREAMS COME TRUE 9月: ナオト・インティライミ 10月: ゲスの極み乙女 11月: 椎名林檎 12月: クリープハイプ
2015年 1月: SEKAI NO OWARI 2月: ONE OK ROCK 3月: 吉井和哉 4月: サザンオールスターズ 5月: ASIAN KUNG-FU GENERATION 6月: [Alexandros] 7月: DREAMS COME TRUE 8月: BRAHMAN 9月: ウルフルズ 10月: ゆず 11月: 星野源 12月: 秦基博
2016年 1月: ゲスの極み乙女 2月: KANA-BOON 3月: flumpool 4月: Perfume 5月: きゃりーぱみゅぱみゅ 6月: 森山直太朗 7月: DREAMS COME TRUE 8月: スピッツ 9月: くるり 10月: [Alexandros] 11月: RADWIMPS 12月: back number
2017年 1月: ONE OK ROCK 2月: 電気グルーヴ 3月: エレファントカシマシ 4月: ゆず 5月: THE YELLOW MONKEY 6月: 秦基博 7月: 平井堅 8月: 桑田佳祐 9月: KICK THE CAN CREW 10月: Hi-STANDARD 11月: 10-FEET 12月: スピッツ
2018年 1月: WANIMA 2月: BRAHMAN 3月: 東京スカパラダイスオーケストラ 4月: THE BAWDIES 5月: aiko 6月: THE ORAL CIGARETTES 7月: UVERworld 8月: サザンオールスターズ 9月: クリープハイプ 10月: きゃりーぱみゅぱみゅ 11月: [ALEXANDROS] 12月: 星野源
2019年 1月: あいみょん 2月: ONE OK ROCK 3月: Suchmos 4月: THE YELLOW MONKEY 5月: aiko 6月: 椎名林檎 7月: BUMP OF CHICKEN 8月: 矢沢永吉 9月: Official髭男dism 10月: スピッツ 11月: WANIMA 12月: King Gnu
2020年 1月: Superfly 2月: ゆず 3月: 東京スカパラダイスオーケストラ 4月: THE ORAL CIGARETTES 5月: SEKAI NO OWARI 6月: MAN WITH A MISSION 7月: UVERworld 8月: 米津玄師 9月: あいみょん 10月: 高橋優 11月: JUJU 12月: 福山雅治
2021年 1月: [ALEXANDROS] 2月: aiko 3月: sumika 4月: ハナレグミ 5月: 平井堅 6月: 東京事変 7月: Official髭男dism 8月: ユニコーン 9月: Creepy Nuts 10月: 宮本浩次 11月: RADWIMPS 12月: YOASOBI
2022年 1月: クリープハイプ 2月: SUPER BEAVER 3月: 藤井風 4月: ゆず 5月: レキシ 6月: マカロニえんぴつ 7月: [ALEXANDROS] 8月: Perfume 9月: ONE OK ROCK 10月: 04 Limited Sazabys 11月: go!go!vanillas 12月: ELLEGARDEN
2023年 1月: back number 2月: SHISHAMO 3月: aiko 4月: UNISON SQUARE GARDEN 5月: スピッツ 6月: あいみょん 7月: Saucy Dog 8月: マカロニえんぴつ 9月: GRAPEVINE 10月: WANIMA 11月: Vaundy 12月: ユニコーン
2024年 1月: ZAZEN BOYS 2月: SUPER BEAVER 3月: SEKAI NO OWARI 4月: Tempalay 5月: THE YELLOW MONKEY 6月: 水曜日のカンパネラ 7月: ゆず 8月: BUMP OF CHICKEN 9月: aiko 10月: Perfume 11月: 秦基博 12月: クリープハイプ
2025年 1月: Saucy Dog
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