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花王株式会社Kao Corporation

花王本社 本社の一部が入居する澁澤シティプレイスA棟(花王本社の前にある)
種類 株式会社
機関設計 監査役会設置会社[1]
市場情報 東証プライム 4452 1949年5月16日上場
本社所在地 日本103-8210東京都中央区日本橋茅場町一丁目14番10号
設立 1940年昭和15年)5月21日[2](日本有機株式会社)(1887年明治20年)6月19日に創業)[2]
業種 化学
法人番号 4010001034760
事業内容 家庭用製品、化粧品、食品、工業用製品の製造、販売
代表者 長谷部佳宏代表取締役社長執行役員)竹内俊昭(代表取締役専務執行役員)松田知春(代表取締役専務執行役員)
資本金 854億2400万円(2023年12月31日現在)[3]
発行済株式総数 4億6590万株(2023年12月31日現在)[3]
売上高 連結:1兆5325億79百万円(2023年12月期)[3]
営業利益 連結:600億35百万円(2023年12月期)[3]
純利益 連結:438億70百万円(2023年12月期)[3]
純資産 連結:1兆120億43百万円(2023年12月31日現在)[3]
総資産 連結:1兆7697億46百万円(2023年12月31日現在)[3]
従業員数 連結:33,603人(2019年12月31日現在)[4]
決算期 12月31日
会計監査人 有限責任監査法人トーマツ
主要株主 日本カストディ銀行(株)(信託口) 5.97%日本マスタートラスト信託銀行(株)(信託口) 5.25%ステート・ストリート・バンク&トラスト505223 3.98%ステート・ストリート・バンク&トラスト 1.94%
主要子会社 関連会社参照
関係する人物 長瀬富郎(創業者)丸田芳郎(元社長)常盤文克(元社長)後藤卓也(元社長)
外部リンク www.kao.com/jp/
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花王株式会社(かおう、英語:_Kao Corporation_)は、東京都中央区日本橋茅場町一丁目に本社を置く大手消費財化学メーカーである。

日経平均株価およびTOPIX Large70JPX日経インデックス400の構成銘柄の一つ[5][6][7]

概要

日本を代表する日用品メーカーである。洗剤トイレタリーで国内では1位、化粧品は2位。世界では化粧品・トイレタリー企業のシェアランキング7位。衣料用洗濯用洗剤の2019年時点のシェアは、約4割となっている[8]。2000年代以降、体脂肪をエネルギーとして燃やしやすくする飲料「ヘルシア」に代表される機能系食品やペット用品なども販売しており、高い収益力を誇っている。用途によって細分化された製品を展開しており、ライオンP&Gユニリーバ・ジャパン資生堂サンスターなど様々な企業と競合している。原料からの一貫生産と物流・販売システムに強みがあり、国内外に多数の工場や営業拠点をもっている。

化粧品はドラッグストアなどで陳列販売するバラエティ化粧品が中心のソフィーナやカウンセリング化粧品のエストといったブランドがある。2006年1月に投資ファンド3社からなるトリニティ・インベストメントと共同でカネボウ化粧品カネボウから買収。同社と合計して化粧品分野のシェアは国内4位から資生堂に次ぐ2位に上昇した。

かつてはフロッピーディスク光磁気ディスクDATテープ、ブランクMDなどの電子媒体製造販売や一般用医薬品事業にも進出したが、経営判断により1998年から2000年までに撤退した。

また、トイレタリー商品の通信販売事業「花王セレクトショップ・はっぴぃ工房」をローカルテレビ局やインターネットなどで展開していたが、2005年3月で終了となった。なお、通信販売事業はその後業態を変え、製造終了品・店頭に見当たらない(近くの店で見当たらない、または行きつけの店で取扱いが無くなった)製品・製品の付属品を扱う「花王ダイレクト販売サービス」を経て、2022年12月に立ち上げた双方向デジタルプラットフォーム「My Kao」内のメーカー直営ECサイト機能である「My Kao Mall」へ引き継がれ、子会社のカネボウ化粧品が扱う一部ブランドの購入も可能となった。製造終了品については、2023年8月にパッケージ変更などで旧モデルとなった製品・工場や物流拠点で出荷されずに残った滞留在庫品(在庫過剰品)・賞味期限が間近となった製品・外箱の凹みや剥がれなど商品外装不良品まで取り扱い範囲を拡げ「My Kao Mall OUTLET(マイ カオウ モール アウトレット)」として展開している。

沿革

花王|会社の歴史(外部サイト)花王グループの歴史(外部サイト)

歴代社長

氏名 期間 出身大学 備考
初代 長瀬富郎 1887年(明治20年)6月 - 1911年(明治44年)10月
2代目 長瀬富郎 (2代)(初代長瀬富郎と同名の息子)[21][22] 1927年(昭和2年) -
3代目 伊藤英三 1948年(昭和23年) - 1971年(昭和46年) 愛知薬学校(後の名古屋市立大学薬学部)
4代目 磯部愉一郎 1951年(昭和26年) - 1954年(昭和29年) 花王油脂
5代目 丸田芳郎 1971年(昭和46年) - 1990年(平成2年) 桐生高等工業学校(後の群馬大学工学部)
6代目 常盤文克 1990年(平成2年) - 1997年(平成9年) 東京理科大学理学部理学博士大阪大学
7代目 後藤卓也 1997年(平成9年) - 2004年(平成16年) 千葉大学工学部工業化学科
8代目 尾﨑元規 2004年(平成16年) - 2012年(平成24年) 慶應義塾大学工学部管理工学科
9代目 澤田道隆 2012年(平成24年)6月 - 2020年(令和2年)12月 大阪大学工学部プロセス工学科
10代目 長谷部佳宏 2021年(令和3年)1月 - 現任 東京理科大学工学部工業化学科、工学博士

企業理念・CI(コーポレート・アイデンティティ)

創業者長瀬富郎が家族に託した遺言状には「天祐ハ常ニ道ヲ正シテ待ツベシ」という言葉を遺している。常に道徳にのっとって誠実に行動し、 それによって消費者の支持と信頼を得るように、と促した言葉だった。この考え方は、「正道を歩む」として、2004年に策定された花王の企業理念「花王ウェイ(外部サイト)」に掲げられ、花王グループ社員の指針となっている[23]

2009年10月から、CIを「自然と調和する こころ豊かな毎日をめざして」(日本国外では英語で「Enriching lives, in harmony with nature」と表記される)に改めると共に、月のマークの「花王」ブランドにおいては、日本・アジアのコンシューマープロダクツ事業分野、ケミカル事業分野において、日本語表記の「花王」から英語表記の「kao」に変更した[24][注釈 1]。製品への反映は同年9月から始められており、従来の「花王」ロゴと混在する状態がしばらく続いていたが、2011年6月現在は一部の製品を除くほとんどの製品が新ロゴへの切り替えを終えている[注釈 2]

2010年からはパッケージ正面に用途名を表記するようになった。これまで花王では特定の用途に合わせてブランド名を策定(例えば、「アタック」や「ニュービーズ」は洗たく用洗剤、「ハミング」は柔軟剤)したうえで、パッケージの裏面には品目名が表記されていることから、ユーザーには用途が理解されていると考えられていた。しかし、柔軟剤入り洗剤(「ニュービーズNeo」など)といった多機能な製品が発売されるようになり、製品名では用途がわからないという指摘があったことから、全ての製品においてパッケージ正面に用途名を表記するようになった。既に新ロゴへの切り替えを終えた製品を含め、順次用途名を表記したパッケージへと切り替えられている[25]

2021年10月にコーポレートスローガンが12年ぶりに改定され、「きれいを こころに 未来に」(日本国外では英語で「Kirei-Making Life Beautiful」と表記される)に変更された[26]

歴代キャッチフレーズ

ブランドマーク

英語圏などで2009年9月以前に用いられていたロゴ

1890年発売の花王石鹸は当時「顔洗い」(かおをあらう)と呼んでいた化粧石鹸の高級な品質を訴求するため、発音が「顔」に通じる「花王」と命名したものである[27]。当時は「香王」「華王」なども候補に挙がっていた。

このとき「美と清浄のシンボル」として使われた「月のマーク」は何度か形を変えている。

上弦の月を採用した「月のマーク」は、同じ家庭用品メーカーであるP&Gのブランドマークとしても知られており[注釈 3]、花王は北米およびヨーロッパ市場向けには月のマークのない「Kao」のロゴのみの製品を販売しているが、日本でも2022年1月以降にリニューアル並びにパッケージデザインの変更を受けた製品より月のマークのない「Kao」のロゴのみへの切り替えを開始している。

なお、一時期販売されていた情報関連商品(フロッピーディスク、音楽録音用DATなど)では上記変遷と異なる「KAO」ロゴを表記していたほか、「月のマーク」の採用有無が時期により異なる(当該項目を参照)。

製品

主な拠点

事業場

工場

研究所

テレビ番組

広告展開・スポンサー番組

現在の提供番組

花王単独の「一社提供」で協賛する場合、社名変更とCI導入後の1985年頃から2007年頃まで一社提供専用のクレジット(白地に若草色で全面に「花王(月マークを大きく)」、右下に「提供」という文字を入れたもの。ナレーションも統一されていた)が放送されていたが、一部の一社提供番組では2000年代に入ってからそれを使わず、通常の各放送局の字幕出しと各放送局アナウンサーのコメントによる提供に切り替えられた。

新CIとなった2009年10月からはA-StudioTBS系列)とドラマチック・サンデーあすなろラボ→全力教室ワンダフルライフフジテレビ系列)でそれぞれ全面に白地・若草色で「Kao(月マークを大きく)」の共通提供表示を採用しているが、アナウンスは今までどおり各放送局のアナウンサーが録音したコメントを使用している[注釈 4]

2012年4月から、放送されている複数スポンサー提供番組において、CM提供時間が縮小傾向にあり、特に1分30秒以上のCMを提供する筆頭スポンサーの番組が大幅に縮小されていたが、2020年10月度の改編現在は、下述の一社提供を含む4番組が90秒以上の提供となっている。

月マークの表示については、90秒以上の提供の場合は正式な月マークと同じ大きめのもの、60秒以下のものは小さめのものを基本としていたが、60秒筆頭提供の番組でも、初頭スポンサーとして単独クレジットされる場合にはフレーズ読みはないが、90秒以上提供時と同じものを使う番組もあった(下記表のうち、2017年6月中旬ごろまでのもので、60秒以下提供の場合の☆マークが付いた番組がそれに当たる)。2017年6月下旬ごろから提供する時間に関わらず、全て正式な月マークと同じ大きめのものしか使われなくなった。

前述したコーポレートスローガンの改定を受け、2021年10月より月マークのロゴが廃止された。原則として90秒以上の筆頭提供番組と一部の60秒筆頭提供番組(下記の一覧において◎を付けた番組)では前述のスローガン付ロゴマークを掲載したクレジット表示に改められた。なお、商品CMにおいては、先行で同年9月放映分から社名の「Kao」の文字のみとなり[注釈 5]、既存のTVCMの一部も順次、「Kao」のみのロゴマーク改定版に切り替わっている。

またこれまで、一部のバラエティーやドラマ番組[注釈 6]、提供番組に特定の出演者が出演したとき、及び30秒1回のいわゆる「ご覧のスポンサー」の扱いである番組のCM提供である場合は、協賛表示を自粛する「パーティシペーション」(PT)となるもの、あるいは社名は露出せず花王の製品ブランド(例・「ヘルシア緑茶」「メリーズ」「アジエンス」など)をクレジットに使う場合があったが、2011年7月以後段階的にではあるものの、これらの番組でも花王の社名を協賛表示する番組が増えており、新規スポンサー番組に30秒1回のみの提供となるケースが増えたほか、上記の広告縮小のため、それまで60秒以上筆頭の扱いだった番組が30秒の一般スポンサーに降格したもの、さらには子会社のカネボウ化粧品から提供スポンサード枠を継承したものもある。

ただし、一部例外の事例もある[注釈 7]

一社提供の番組

複数社提供の番組

CM枠が1分30秒以上の番組

CM枠が1分の番組

以下に示す番組ではまれに、協賛スポンサーの枠(週替わり協賛社など)の都合により、臨時にCM枠を拡大[注釈 9] することもある。

CM枠が30秒の番組 - 2011年6月までPTでの協賛扱いだった一部番組は、同年7月からクレジット解禁。

ここにあげたもの以外の単発提供であっても、表示される番組が存在する。

CM枠30秒の放送で、提供クレジット表示がないPT

花王の企業としてではなく、花王が製造・販売する製品ブランド名で提供する番組

特殊例

かつての提供番組

一社提供の番組

複数社提供の番組

(ニッポン放送、時期不明・「キュレル」

※その他スポーツ中継で「ヘルシア」・「アジエンス」(フィギュアスケートグランプリシリーズ、テレビ朝日)の名義で協賛した番組数例あり

スポットCM

日本テレビテレビ朝日TBSの各系列では深夜と早朝を除き時間帯に関係なくスポットCMが放映されているが、特にフジテレビ系は大量に放映[注釈 55] されている。テレビ東京系や独立局ではあまり流れていない。

CM出演者

ソフィーナのほかニベア花王カネボウ化粧品各出演者については各該当記事参照。その他ビオレなど花王各製品出演者の詳細についても各該当記事を参照。

現在

など。

過去

など

※☆は花王石鹸時代に出演(1985年9月まで)

※★は花王コルゲートオーラルプロダクツ時代に出演(1977年から1985年3月まで)

※同業他社のCMに現在出演しているもしくは出演経験があるタレント、複数の製品CMに起用されているタレント、一旦当社製品のCMの起用経験があり、別の製品で再起用されるタレントも多い。

CMソング

注目を集めた出来事

エコナの販売自粛

エコナに発ガン性物質があるとして、花王は「エコナ」全製品を販売自粛に追い込まれた。

スポンサー抗議デモ

2011年9月16日、約1,200人(主催者発表)の市民が、花王がフジテレビジョンの“偏向報道”を支える大口スポンサーであるとして、花王本社のまわりでデモを行った[35]

東京ディズニーランド・東京ディズニーシーのオフィシャルスポンサー入り

2015年3月31日、株式会社オリエンタルランドが運営する東京ディズニーランド東京ディズニーシーの参加企業(オフィシャルスポンサー)となることが発表された[36]

同年7月1日に東京ディズニーランドの「スプラッシュ・マウンテン」および東京ディズニーシーの「トイビル・トロリーパーク」、「トイ・ストーリー・マニア!」の計3か所の提供を開始すると同時に、新スポットとして、ボタン操作や手をかざすとミッキーマウスの形をした泡が出てくる「ハンドウォッシングエリア」の提供も開始された[37]

ダイエーとの対立

ダイエーにて花王製品を安売りされ、さらに多額のリベートを要求されたことに反発して、1965年から10年にわたってダイエーとの取引を停止したことがあった。その後、住友銀行が仲裁に入り1975年に和解し、現在はダイエーでも(他のイオングループ各店舗と同様に)花王製品は取り扱われている。

賞歴

関連書籍

関連会社

日本国内

花王グループカスタマーマーケティング(中間持株会社) 花王カスタマーマーケティング 花王フィールドマーケティング カネボウ化粧品販売 花王ロジスティクス カネボウ化粧品 カネボウコスミリオン エキップ ニベア花王 花王クエーカー 花王サニタリープロダクツ愛媛 花王プロフェッショナル・サービス 花王ビジネスアソシエ 花王システム物流 花王製紙富士 公益財団法人花王芸術・科学財団

日本国外

花王(中国)投資有限公司 上海花王有限公司 上海花王化学有限公司 花王(上海)産品服務有限公司 花王(上海)貿易有限公司 花王(上海)化工有限公司 佳麗宝化粧品(中国)有限公司 上海佳麗宝化粧品有限公司 花王(香港)有限公司 花王(台湾)股份有限公司 PT Kao Indonesia(インドネシア) PT. Kao Indonesia Chemicals(インドネシア) Kao (Malaysia) Sdn. Bhd.(マレーシア) Fatty Chemical (Malaysia) Sdn. Bhd.(マレーシア) Kao Soap (Malaysia) Sdn. Bhd.(マレーシア) Kao Oleochemical (Malaysia) Sdn. Bhd.(マレーシア) Kao Plasticizer (Malaysia) Sdn. Bhd.(マレーシア) Kao Philippines, Inc. (formerly ACS Manufacturing Corporation)(フィリピン) Pilipinas Kao,Inc. (フィリピン) Kao Singapore Pte. Ltd.(シンガポール) Kao Industrial (Thailand) Co., Ltd.(タイ) Kao Commercial (Thailand) Co., Ltd.(タイ) Kao Vietnam Co., Ltd.(ベトナム) Kao Australia Pty. Limited(オーストラリア) Kao Canada Inc.(カナダ) Kao USA Inc.(米国) Kao Specialties Americas LLC(米国) Quimi-Kao, S.A. de C.V.(メキシコ) Kao (UK) Limited(英国) KPSS (UK) Limited(英国) Molton Brown Limited(英国) Kao Netherlands B.V.(ベルギー) Kao Germany GmbH(ドイツ) Guhl Ikebana GmbH(ドイツ) Kao Manufacturing Germany GmbH(ドイツ) Kao Chemicals GmbH(ドイツ) Kao Switzerland AG(スイス) Kanebo Cosmetics (Europe) Ltd.(スイス) Kao Chemicals Europe, S.L.(スペイン) Kao Corporation S.A.(スペイン)

脚注

注釈

  1. ^ ただし、漢字圏以外で以前から使われていた「kao」ロゴと異なり斜体ではない。中国では先にCIは変更され、2010年9月から「kao」ロゴに変更された。
  2. ^ 本製品の裏表紙(成分表記)やダンボール梱包品では従来どおり「花王株式会社」も併記されている。
  3. ^ 英語版のProcter & Gamble#Logo_mythの節でFormer P&G logo(以前のP&Gロゴ)として紹介されている。
  4. ^ 「全力教室」「ワンダフルライフ」は番組前半部のみ1社提供で、後半パートはKao以外の企業が提供していた(まれにKaoは表示自粛のPT扱いでCMのみを提供したこともある)。
  5. ^ 右上、テレビ局のチャンネルロゴ表示とほぼ同じような位置・サイズで表記
  6. ^ 作品の性質上筆頭協賛社であっても表示を取りやめる場合がある。
  7. ^ 2011年3月11日東北地方太平洋沖地震東日本大震災)発生においては、当時の世相を反映しコマーシャルの放送・提供クレジットの表示を自粛していたが、3月26日からコマーシャルの放送を、5月6日から提供の表示を再開した。2014年1月期に放送された『明日、ママがいない』の番組内容の問題上の関係で、同番組以外でもCMの提供そのものも中止された。
  8. ^ 初期はカラー表示のみ 第1回・最終回などの延長放送の時にも、その延長分に30秒協賛(この場合は月マークが小さくなる場合がある)を加える場合がある。
  9. ^ 60秒のところを90秒以上の大筆頭にする場合など。
  10. ^ 1972年(水曜ロードショー放送開始時)からスポンサーを務め、現在に至る同番組伝統の最も代表的な60秒の筆頭協賛スポンサー。また大作および特別企画で「特別ロードショー」として土曜日にも放送される場合も提供有り。
  11. ^ 2019年6月22日から一時期、出演芸人の闇営業問題により、「体育会TV」放送時は提供クレジットを自粛していた。2020年10月以降、不定期で提供しない週あり(提供しない場合、代わりにPT扱いでスポンサーが1〜2社入る)。
  12. ^ ただし、ビオレやニベア花王ソフィーナおよび子会社のカネボウ化粧品同業他社がスポンサーに入っているため)のCMは一部例外を除いて流れない。
  13. ^ 2007年4月〜2008年9月までは90秒だった。同枠でK-1を放送する回は別スポンサーに差し替え。2018年10月から「月曜9時ドラマ」と同様に若草色のカラー表示。
  14. ^ a b c d e f 60秒提供の時代もスポンサーの都合により90秒、またはそれ以上の時間を提供する場合もあった。なお、改編期の特番は、ごく稀に非提供。
  15. ^ FBCUMK(遅れネット)でも放送。新規から1年間は30秒で提クレ自粛。2009年1月-3月は一時降板。その後若草色のカラー表示開始。2013年1月期は30秒スポンサー(月マークは小さ目)に降格したほか、作品時期や週により90秒提供の時もあり。
  16. ^ ただし朝日放送テレビは日曜23:55以降の番組編成優先番組の事情で6日と65分遅れに変更。
  17. ^ 同業者でP&Gジャパンも提供している。
  18. ^ 2013年9月まで全編花王1社協賛。同10月から番組の中盤までを1社協賛とし(2013年12月までは4分30秒、2014年1月からは3分30秒)番組後半部分を花王を除いた複数スポンサーの提供とした。
  19. ^ 「全力教室」と同様に前半部を1社協賛、後半は花王以外の複数スポンサーが提供。
  20. ^ 木曜20時枠への提供は実質的にくりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!以来(モクスペ!にも提供していたが、クレジットは自粛)。
  21. ^ 1994年10月よりそれまで第1期時代から水曜グランドロマンを経て通算8年半続いた牛乳石鹼から引き継いだ。2005年10月より2010年3月まで、NIVEA提供扱いであったが、まれに花王本体のCMも放送されていた(2006年10月 - 12月の「14才の母」のみ花王本体の協賛)。2010年4月以後は花王本体が協賛(これ以後2013年9月までと2016年4月以降は☆、カラー・薄い白絨毯)するようになった。但し60秒提供の時でも、他のスポンサーの一部は週・月単位での入れ替わりがある(そのドラマに出演する俳優・女優・モデルを務める企業が臨時にスポンサーに入るなど。2011年10月-12月は3ヶ月を通して90秒に拡大)ためにその埋め合わせで90秒の提供=フレーズ読みありとなる場合があった。ネットセールス枠の時間帯が短縮されたのに伴い2013年10月から2016年3月までは30秒に縮小した。2020年4月からネットセールス枠の時間帯が30秒短縮されたが、花王の提供枠は縮小されていない。また作品によってはクレジットを自粛する場合もあった。
  22. ^ 福井放送沖縄テレビ(遅れネット)でも放送。作品により、提供クレジットのみを自粛する場合あり。2005年3月までは90秒以上の筆頭協賛スポンサーだった。2022年10月期以降は唯一の筆頭スポンサーになっていた。
  23. ^ ただし、2012年3月9日放送分は、前半提供の一部企業とともにPT扱いとなった。
  24. ^ 2021年10月以降は家庭教師のトライ再春館製薬所サカイ引越センター・セルスター・ミツカンメニコンのうちの1社。
  25. ^ 正式社名はDMM少額短期保険。
  26. ^ ただし、水曜日分は曜日パーソナリティー・山口達也の無免許発覚で9月まで非表示だった。
  27. ^ 週替わりで前クレジット、後クレジットのいずれか(拡大放送である場合は前後ともになる場合もある)で、キャッチコピーをアナウンスする。それ以前からも開局記念特別番組や2夜連続ドラマスペシャルなどで提供する場合には月マークを大きめに表示していたことがあった。 2012年10月から60秒スポンサーでなおかつ表示の月マークも小さ目でありながら、前提供クレジットのところでキャッチコピーをアナウンスしていた。
  28. ^ 2017年4月23日より日曜20:54 - 21:54枠で「サンデーステーション」開始に伴う措置(2017年1月4日テレビ朝日社長の年頭会見で発表。同年3月の2017年4月番組改編説明会で改めて発表)。
  29. ^ 2017年3月26日までは1分。2017年4月2日・9日はそれぞれ30秒ずつ。
  30. ^ 後継番組の「しくじり先生」(2017年4月改編で月曜20時より移動日曜21:58 - 23:05)にも30秒提供された。
  31. ^ 前後半それぞれ30秒ずつのスポンサーの入れ替え制になっているが、花王は全体の筆頭扱いで提供していた。ただし、2019年1月〜3月と2020年1月〜3月は隔週前半・後半入れ替え30秒各社に縮小していた。
  32. ^ 開始当初はライオンが提供。2000年10月からクレジットを自粛。
  33. ^ 2010年10月 - 2012年3月と2013年10月 - 2014年3月は90秒。2012年4月 - 2013年9月までと2014年4月以後は基本的に1分だが、週替わりスポンサーの都合で1分30秒以上になる日もあった。
  34. ^ ただし、本番組休止時のスペシャル番組については番組により若草色のカラー表示でクレジット表記をすることもあった。
  35. ^ 前身のドラマ枠の名残で90秒提供や非提供の時期もあった。
  36. ^ 2013年9月までは90秒筆頭で、日によっては、生コマーシャルがなされることもある 8:30過ぎの段階ではキャッチコピーのアナウンスがあり、提供切り替えの9:15前後ではキャッチコピーのアナウンスが省略されていたが、2013年より提供切り替え時でもキャッチコピーのアナウンスがされるようになっていた。2013年10月以降、火曜と水曜のみ120秒に拡大した。
  37. ^ ただし、初回のみPT扱いだった。
  38. ^ 1995年9月まで放送されていた一連のワイドショーでは、同業他社のライオンが提供していた。これによりフジ系は朝・昼の情報ワイド番組それぞれに一部分だが花王が筆頭提供を行っていたことになる。現在、放送されている「バイキングMORE」は12時台後半と14時台はP&Gが提供、13時台前半はライオンの一社提供となっている。
  39. ^ 当初は30秒のみだったが、2016年9月から12月は基本60秒(☆)、10月には週によって90秒提供の回もあったが、この時も提供読みはフレーズを省略した60秒扱いが多かった。2017年1月から再び30秒に戻っていた。
  40. ^ スポンサー契約上は2016年10月から22時台(花王非関与の火曜ドラマ枠と入れ替え)に移り、「有吉弘行のダレトク?!」の60秒協賛に移行。
  41. ^ 週によっては1社提供扱いで表示されるも、実際にはパーティシペーションとの複数スポンサーだった。クロスネットを除く。
  42. ^ ただし、改編期の特番は、一社提供時代は筆頭提供または非提供。複数社提供以降も、非提供の場合あり。
  43. ^ ただし、複数社提供以降も、花王以外のスポンサーがPT扱いの企業のみの場合、ご覧のスポンサーの部分が省略されていた。
  44. ^ココリコミラクルタイプ』のみの編成になる場合は表示されることもあった。
  45. ^ 水曜21時時代は2009年4月〜2010年3月は30秒でクレジットなし、2010年4月〜9月は60秒だった。2010年10月より前述の通り時間枠移動のため、スポンサー枠が90秒に拡大された。
  46. ^ 作品によりクレジットを自粛する作品があった。
  47. ^ 後任は不定期スポンサーに交代。
  48. ^ ただし、「買うシリーズ」、「男斬りジャンケン」放送時はクレジット自粛。
  49. ^ 開始当初から隔週で前半・後半入れ替えで、どちらか一方のパートのみ60秒スポンサーだったが、2013年10月以後は12月を除き現行のパート入れ替えになった。但し週によっては、他スポンサーの穴埋めや、ほかの花王協賛番組が休止になる場合の補てんの都合で60秒パートで90秒、30秒パートで60秒の臨時拡大する場合や、30秒パートでクレジットを自粛する場合もあるが、これらの場合でもスポンサークレジットは何れも60秒以下と同じ扱い、かつ月マーク小さ目(60秒では提供読みはあるが、キャッチコピーのアナウンスなし。週によっては☆。30秒はご覧のスポンサー扱い)。
  50. ^ 基本的に1分提供で隔週前後半入れ替え。ただしもう一方のパートで30秒PTで提供する週(前後半併せて90秒)となる場合もあった。
  51. ^ それまではKanebo(子会社)提供だったのを親会社が継承 この枠は基から同業のP&Gが60-90秒の筆頭協賛をしている。2014年10月度の放送では週替わりスポンサーの関係で週によって60秒の事実上筆頭提供となっている日もあるが、提クレは自粛している。
  52. ^ 実質的な後継スポンサーはDisney+
  53. ^ 提供開始初期の頃CMの都合上で「ヘルシア」または「サクセス」以外の製品CMを流す場合提クレ自粛でCMを流していた。
  54. ^ 週によって1分提供することもあるが、1分提供であった場合でもクレジット自粛。
  55. ^ このことが後述の抗議デモの発端にもなっている。

出典

  1. ^ ガバナンス体制 - 花王株式会社 2025年11月30日閲覧。
  2. ^ a b c d 花王 | 花王とコーセーが化粧品事業のサステナビリティ領域で包括的に協働(2022年6月9日閲覧)
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  30. ^ 「画期的商品&徹底改良で年商1兆4千億円! 客の心をつかむ商品を生む"本質研究"の神髄」 - テレビ東京 2017年8月17日
  31. ^ 台所でもお風呂でも大活躍!「花王」トップシークレットの研究室でスゴイことが…!
  32. ^ 当日放送分視聴により確認、他者を含めたCM放映自体は150秒分で変更なし。
  33. ^ ハイター・プロが語る清潔対策
  34. ^ボディケアまであざとかわいい!? 休井美郷さんが「ビオレu ザ ボディ」シリーズの新WebCMに登場 2022年5月20日より配信開始(PR TIMES)”. 毎日新聞 (2022年5月20日). 2022年5月21日閲覧。
  35. ^ “【速報】フジテレビの偏向報道に反対するデモ、スポンサー『花王』にも及ぶ”. ガジェット通信. https://getnews.jp/archives/141594
  36. ^ 花王株式会社「東京ディズニーランド」「東京ディズニーシー」の参加企業に - 花王株式会社 ニュースリリース 2015年3月31日(2015年7月2日閲覧)
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参考文献

関連項目

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